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2009年は携帯ゲーム機を含めてもハードではPS3が一番大きく飛躍する年になるかなと思います。
2月26日には大人気シリーズの続編「龍が如く3」が発売され、これには龍の絵が施された白のPS3が同梱されたものも出ます、こちらは数量限定で1万台のみの販売だそうです(ちょっと少ないような)自由度の広さと養護施設が舞台の一部であることが個人的に興味深いです。
3月5日には大人気アドベンチャーゲームのバイオハザード5が発売され、こちらはオリジナルデザインが施されたPS3とワイヤレスローラが2つがセットになったものが販売されます。
4月16日には映像作品にあたるファイナルファンタジーⅦアドベントチルドレンコンプリートが発売され、これには現行販売されているPS3の2倍にあたる160GBのHDDの入ったPS3とファイナルファンタジー13の体験版が付いたものも販売されます。
160GBのHDDは魅力的だけど、今後また何かのソフトに大容量のHDDがセットになったPS3が発売されそうな気もしますね。
160GBのPS3は今後2年間出しませんとか公約してくれれば買うのですが現状ではスペックやらセットで販売されるコントローラーなど結構変わりがちなので購入を躊躇ってしまいます、こういうのは一部のPS3を買ったユーザーを裏切るというか”まだ買わないでおけば良かった”と後悔させることになってしまうんであまりしない方がイメージ的には良いですよね。
まあなんといっても最終兵器であるFF13の登場が大きくPS3を牽引してくれると思います、FF13が出たら自分もさすがにPS3を買います。
FF13は170万本くらい売れるんじゃないかなと予想してます。
FF13が出る頃にはPS3で自分が遊びたいソフトが10本以上販売されている状態になるので結構ゲームで遊ぶ時間が増えそうです。
今年のゲーム業界の流れが楽しみですね。
2月26日には大人気シリーズの続編「龍が如く3」が発売され、これには龍の絵が施された白のPS3が同梱されたものも出ます、こちらは数量限定で1万台のみの販売だそうです(ちょっと少ないような)自由度の広さと養護施設が舞台の一部であることが個人的に興味深いです。
3月5日には大人気アドベンチャーゲームのバイオハザード5が発売され、こちらはオリジナルデザインが施されたPS3とワイヤレスローラが2つがセットになったものが販売されます。
4月16日には映像作品にあたるファイナルファンタジーⅦアドベントチルドレンコンプリートが発売され、これには現行販売されているPS3の2倍にあたる160GBのHDDの入ったPS3とファイナルファンタジー13の体験版が付いたものも販売されます。
160GBのHDDは魅力的だけど、今後また何かのソフトに大容量のHDDがセットになったPS3が発売されそうな気もしますね。
160GBのPS3は今後2年間出しませんとか公約してくれれば買うのですが現状ではスペックやらセットで販売されるコントローラーなど結構変わりがちなので購入を躊躇ってしまいます、こういうのは一部のPS3を買ったユーザーを裏切るというか”まだ買わないでおけば良かった”と後悔させることになってしまうんであまりしない方がイメージ的には良いですよね。
まあなんといっても最終兵器であるFF13の登場が大きくPS3を牽引してくれると思います、FF13が出たら自分もさすがにPS3を買います。
FF13は170万本くらい売れるんじゃないかなと予想してます。
FF13が出る頃にはPS3で自分が遊びたいソフトが10本以上販売されている状態になるので結構ゲームで遊ぶ時間が増えそうです。
今年のゲーム業界の流れが楽しみですね。
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生きていく上で休息というのはとても大切なこと
どんな理由でどれほど怒り、哀しみ、落胆しているかはその心を抱く当事者にしか解らない
どれだけ休むことが必要なのか、他人が簡単に解ることはない
周りから怠けてるだの甘えてるだの誤解されても、実際にどれだけどのように苦しんでいるのか、それを一番知っているのは自分だから、相手の蔑みを間に受けることはない、間に受けてはいけない
環境が許すなら休むことを自分で自分にもしっかりと許し回復のための充分な休息を取ろう
死ぬことを考えるくらいなら、頑張りたくなる気持ちが静かに湧き出てくるくらい迄休めばいい
心が何かで埋もれても寝たいだけ寝ていれば、胸に積もっていたものは少しずつ溶けていき起き上がり何かをしたくなる
そこで生まれた気力を進むべき道を進むために、進むべき道を選ぶために費やせば良い
新しい景色を眺められるように、望む景色を眺められるように、自分の登りたい山へ登れば良い
どんな理由でどれほど怒り、哀しみ、落胆しているかはその心を抱く当事者にしか解らない
どれだけ休むことが必要なのか、他人が簡単に解ることはない
周りから怠けてるだの甘えてるだの誤解されても、実際にどれだけどのように苦しんでいるのか、それを一番知っているのは自分だから、相手の蔑みを間に受けることはない、間に受けてはいけない
環境が許すなら休むことを自分で自分にもしっかりと許し回復のための充分な休息を取ろう
死ぬことを考えるくらいなら、頑張りたくなる気持ちが静かに湧き出てくるくらい迄休めばいい
心が何かで埋もれても寝たいだけ寝ていれば、胸に積もっていたものは少しずつ溶けていき起き上がり何かをしたくなる
そこで生まれた気力を進むべき道を進むために、進むべき道を選ぶために費やせば良い
新しい景色を眺められるように、望む景色を眺められるように、自分の登りたい山へ登れば良い
今日から一ヶ月間、知性と体を鍛えるために僕は毎日欠かさずに読書と腹筋を行おうと思う
このように僕は何かを一定期間行おうと頭の中で決定しても意思と気力が持続せずに途中で辞めてしまいがちな人間だからこういうところで自分と約束を交わすことで途中で辞めず続けやすくなるだろう
よっぽど体調が悪くない限り毎日続けることを約束する
面倒だと投げ出せば僕は僕を裏切ったことになる
途中で投げ出さずに一ヶ月間やり遂げたら僕は僕を裏切らずに目標を達成し自分との約束を守ったことになる
一ヶ月間守り通したとして特に大きな達成感を得られるとは思わないけどとりあえず投げ出さないようにここで約束だ
達成できたら僕はまた僕と新しい約束事を交わそうと思う
毎日少しずつでも何かを歩めていきたい
このように僕は何かを一定期間行おうと頭の中で決定しても意思と気力が持続せずに途中で辞めてしまいがちな人間だからこういうところで自分と約束を交わすことで途中で辞めず続けやすくなるだろう
よっぽど体調が悪くない限り毎日続けることを約束する
面倒だと投げ出せば僕は僕を裏切ったことになる
途中で投げ出さずに一ヶ月間やり遂げたら僕は僕を裏切らずに目標を達成し自分との約束を守ったことになる
一ヶ月間守り通したとして特に大きな達成感を得られるとは思わないけどとりあえず投げ出さないようにここで約束だ
達成できたら僕はまた僕と新しい約束事を交わそうと思う
毎日少しずつでも何かを歩めていきたい
昨日はテレビでDynamite~勇気のチカラ2008を見させてもらいました。
まず試合前の閉会式で音楽が流れながら選手一同が名前を呼ばれて順番に入場してくるんだけど名前を呼ばれて一番声援を送られていたのは桜庭さんだったと思う、しかしPRIDEのあのテーマ曲でのあの演出と比べると盛大感に落ちてる感は否めなく少し寂しくもなりました
【勇気の力を一番見せてくれたのは 柴田勝頼】
今回の大会名のサブタイトルが勇気の力でしたが選手の戦いぶりを見ていて一番勇気を見せてくれたのは柴田選手だと思ってます、ゴングが鳴ってから百戦錬磨の強敵マッハにダッシュして飛び込んでいって殴りかかっていったけど、あれは下手したらカウンターもらって秒殺され兼ねない危険な行為ですからね、そうなるとネタにされて笑い者にされるリスクが生じるけども、柴田選手はそういう人達に叩かれるよりもプロの格闘家としてどう在るべきかを重んじれる勇敢なファイターだからあれがやれたんだと思う。
結果は残念だったけどグラウンドでのディフェンスもだいぶ上達してるし来年また期待したいですね、柴田さんの性格からすればこのままプロレスのリングには戻れないでしょう。
それにしても大会の一週間前から10キロも減量していてコンディションはかなり悪かったんではなかろうか
【打撃のベテラン戦士達がK-1ルール一戦目の総合格闘家に敗れたこと】
K-1のベテラン選手達が総合格闘家を生業にしてる選手に負けてましたが個人的に特に驚きませんでした
過去に柔道上がりの小川直也がPRIDEルールで佐竹雅昭と対戦して1ラウンドの10分間寝技に持ち込まず打撃で打ち合ったりPRIDEGPでは針の穴に糸を通す時の5倍を超えていそうな研ぎ澄まされた集中力が感じ取れる眼光でK-1のトップファイターのレコ選手に威圧するように詰め寄りダウンを奪ったりランデルマンがタックルに行くと見せかけて左フックでミルコ選手をKOした時の方が衝撃的でした。
なんで打撃専門のベテラン勢が負けたかというと
ベテラン勢を倒した総合の選手も日頃から打撃の練習はみっちりやってる訳で全然素人ではないということ
試合経験が豊富だと逆に多くの試合をビデオで繰り返し見られ研究されてしまう不利な点があること
試合における精神状態でチャレンジする側は相手の土俵で戦ってる訳だから負けても相手の土俵で闘った根性を称えてもらえるけどベテラン勢は自分のホームで戦ってて負ける訳にはいかないプレッシャーが重く守りに入りやすくなるためアグレッシブ性を欠いてしまうこと、なんかではないでしょうか。
【武蔵選手は日本人の誇り、恥ずべきはブーイングをする側】
武蔵選手は小柄な体格でありながら佐竹選手に代わって日本人の頭となり一生懸命練習して全盛期ではK-1GPを2大会連続準優勝という快挙を成し遂げてるんだよね、判定でなくKOを狙ってくれと言われてもただでさえ日本人は骨格に恵まれてなくパワーもないんだから世界のトップ戦線でやってくなら判定に縺れ込むのも致し方ないのではないだろうか、それにKO狙いの打撃もちゃんと打ってますよ
今回はDREAMミドル級王者のゲガール・ムサシと闘ったけど良いパンチ貰っちゃってダメージを受けた訳だから、そりゃ回復するためにクリンチして回復を図るのは当たり前のことだけど、数回クリンチしただけで会場からブーイングを受けてしまい集中力を乱されたのはもちろんクリンチして悪いのか?と武蔵は思いダメージがありながらも打ち合いにいかなければならない空気にされてしまったのが大きな敗因なのではないかと思ってます。
別にルール違反してる訳でもないしダメージも受けてる訳だから、なんでクリンチでブーイングで試合を邪魔するのか自分には理解できませんでした。
【ボブ・サップVSキン肉万太郎】
この試合のスペシャルプロデューサーがNHKで不祥事を起こして、なんでTBSは起用したのか疑問でした、不快になられた方は多数いたんじゃないでしょうか、キン肉万太郎に罪はないけどなんかそのスペシャルプロデューサーに後押しされてリングに上がった選手という感じがして応援する気にはなれずサップを応援させてもらいました、久しぶりにボブ・サップが帰ってきた感じがしました、サップさんおめでとう。
【チェ・ホンマン】
自殺まで追い込まれるくらいのバッシングを喰らって、昨年のバダハリ戦の時も思ったんですが妙に元気がなく、体重が落ちたのは減量したというよりかは食欲不振でやせ衰えてしまったという印象がしました。
なんとか来年には立ち直してほしいです。
【入場シーンで一番かっこよかったのはミルコ】
自分の好みはどちらかというと派手なパフォーマンスをしながらの入場よりも試合に向けて集中力を高めるようにクールに歩む姿に心惹かれるタイプで今回ではミルコ・クロコップ選手の入場シーンがそうでしたね。
ミルコ選手の入場曲も好きなんですが何もやらずにこれから闘うリングに向けて歩を進める姿がかっこ良かったです。
【一番株を上げた選手は中村大介】
どこのリングで闘ってたのか知らないんですが腕十字が得意技のようで人気のある所選手を腕十時で秒殺しかけてましたね、所選手を持ち上げるために主催者が選んだ選手なのかなと思ってたら所選手の過去の貧乏生活を現在進行形で歩んでる人でそういう意味で煽りやすい選手で選んだんだと思います、実力も高いし今後応援したいです、所選手は無名の実力者というのは一番やりたくない相手なのではなかっただろうか。
次の闘いは「戦極の乱2009」
まず試合前の閉会式で音楽が流れながら選手一同が名前を呼ばれて順番に入場してくるんだけど名前を呼ばれて一番声援を送られていたのは桜庭さんだったと思う、しかしPRIDEのあのテーマ曲でのあの演出と比べると盛大感に落ちてる感は否めなく少し寂しくもなりました
【勇気の力を一番見せてくれたのは 柴田勝頼】
今回の大会名のサブタイトルが勇気の力でしたが選手の戦いぶりを見ていて一番勇気を見せてくれたのは柴田選手だと思ってます、ゴングが鳴ってから百戦錬磨の強敵マッハにダッシュして飛び込んでいって殴りかかっていったけど、あれは下手したらカウンターもらって秒殺され兼ねない危険な行為ですからね、そうなるとネタにされて笑い者にされるリスクが生じるけども、柴田選手はそういう人達に叩かれるよりもプロの格闘家としてどう在るべきかを重んじれる勇敢なファイターだからあれがやれたんだと思う。
結果は残念だったけどグラウンドでのディフェンスもだいぶ上達してるし来年また期待したいですね、柴田さんの性格からすればこのままプロレスのリングには戻れないでしょう。
それにしても大会の一週間前から10キロも減量していてコンディションはかなり悪かったんではなかろうか
【打撃のベテラン戦士達がK-1ルール一戦目の総合格闘家に敗れたこと】
K-1のベテラン選手達が総合格闘家を生業にしてる選手に負けてましたが個人的に特に驚きませんでした
過去に柔道上がりの小川直也がPRIDEルールで佐竹雅昭と対戦して1ラウンドの10分間寝技に持ち込まず打撃で打ち合ったりPRIDEGPでは針の穴に糸を通す時の5倍を超えていそうな研ぎ澄まされた集中力が感じ取れる眼光でK-1のトップファイターのレコ選手に威圧するように詰め寄りダウンを奪ったりランデルマンがタックルに行くと見せかけて左フックでミルコ選手をKOした時の方が衝撃的でした。
なんで打撃専門のベテラン勢が負けたかというと
ベテラン勢を倒した総合の選手も日頃から打撃の練習はみっちりやってる訳で全然素人ではないということ
試合経験が豊富だと逆に多くの試合をビデオで繰り返し見られ研究されてしまう不利な点があること
試合における精神状態でチャレンジする側は相手の土俵で戦ってる訳だから負けても相手の土俵で闘った根性を称えてもらえるけどベテラン勢は自分のホームで戦ってて負ける訳にはいかないプレッシャーが重く守りに入りやすくなるためアグレッシブ性を欠いてしまうこと、なんかではないでしょうか。
【武蔵選手は日本人の誇り、恥ずべきはブーイングをする側】
武蔵選手は小柄な体格でありながら佐竹選手に代わって日本人の頭となり一生懸命練習して全盛期ではK-1GPを2大会連続準優勝という快挙を成し遂げてるんだよね、判定でなくKOを狙ってくれと言われてもただでさえ日本人は骨格に恵まれてなくパワーもないんだから世界のトップ戦線でやってくなら判定に縺れ込むのも致し方ないのではないだろうか、それにKO狙いの打撃もちゃんと打ってますよ
今回はDREAMミドル級王者のゲガール・ムサシと闘ったけど良いパンチ貰っちゃってダメージを受けた訳だから、そりゃ回復するためにクリンチして回復を図るのは当たり前のことだけど、数回クリンチしただけで会場からブーイングを受けてしまい集中力を乱されたのはもちろんクリンチして悪いのか?と武蔵は思いダメージがありながらも打ち合いにいかなければならない空気にされてしまったのが大きな敗因なのではないかと思ってます。
別にルール違反してる訳でもないしダメージも受けてる訳だから、なんでクリンチでブーイングで試合を邪魔するのか自分には理解できませんでした。
【ボブ・サップVSキン肉万太郎】
この試合のスペシャルプロデューサーがNHKで不祥事を起こして、なんでTBSは起用したのか疑問でした、不快になられた方は多数いたんじゃないでしょうか、キン肉万太郎に罪はないけどなんかそのスペシャルプロデューサーに後押しされてリングに上がった選手という感じがして応援する気にはなれずサップを応援させてもらいました、久しぶりにボブ・サップが帰ってきた感じがしました、サップさんおめでとう。
【チェ・ホンマン】
自殺まで追い込まれるくらいのバッシングを喰らって、昨年のバダハリ戦の時も思ったんですが妙に元気がなく、体重が落ちたのは減量したというよりかは食欲不振でやせ衰えてしまったという印象がしました。
なんとか来年には立ち直してほしいです。
【入場シーンで一番かっこよかったのはミルコ】
自分の好みはどちらかというと派手なパフォーマンスをしながらの入場よりも試合に向けて集中力を高めるようにクールに歩む姿に心惹かれるタイプで今回ではミルコ・クロコップ選手の入場シーンがそうでしたね。
ミルコ選手の入場曲も好きなんですが何もやらずにこれから闘うリングに向けて歩を進める姿がかっこ良かったです。
【一番株を上げた選手は中村大介】
どこのリングで闘ってたのか知らないんですが腕十字が得意技のようで人気のある所選手を腕十時で秒殺しかけてましたね、所選手を持ち上げるために主催者が選んだ選手なのかなと思ってたら所選手の過去の貧乏生活を現在進行形で歩んでる人でそういう意味で煽りやすい選手で選んだんだと思います、実力も高いし今後応援したいです、所選手は無名の実力者というのは一番やりたくない相手なのではなかっただろうか。
次の闘いは「戦極の乱2009」
年末の格闘技イベント、Dynamite~勇気のチカラ2008の全対戦カードが決定したようです。
今年の大晦日はヒョードル、魔裟斗、KID、秋山とスターが不在の大晦日となってしまいましたが大晦日らしいビッグな対戦カードが出揃ったと思います、一部のファンからは不満の声もあるけど好みは人それぞれなんでそこはしょうがないですね。
<DREAMルール>
桜庭和志VS田村潔司
このカードが今年のメインになりそうな気がします、PRIDEでIQレスラー、グレイシーハンター等と謳われ活躍してきた総合格闘技界の英雄、桜庭和志と孤高の天才の田村潔司の一戦。
自分はそんなにUWFのことは知らないんでどうしてここまでこのカードが祀られるのか解らないんですがPRIDEのファイナルで榊原さんがどうしても実現させたいと涙を流して懇願していましたね、煽りVも試合内容にも期待してます。
<DREAMルール>
チェ・ホンマンVSミルコ・クロコップ
ホンマンさんは脳腫瘍で入院したり、兵役免除や試合棄権でバッシングを喰らい自殺寸前まで追い詰められ大変な一年だったと思う、そんな戦争する訳でないだろうし韓国人代表としてK-1で頑張ってて普通に良い人っぽいのになんでそんなに叩くんだろうな、仮に自殺してしまった場合は叩いていた人は罪を償えないですよ。
ミルコさんもPRIDE無差別級GP制覇してクロアチアの英雄として讃えられたけどその後UFCで二連敗したりアリスターに追い込まれたりここはかなり負けたくないところだろうね、それにしてもよくこのオファーを受けたなぁ、左ハイは届くのだろうか?組まれてテイクダウンされた後のガードは上手いけど今回は相手がホンマンさんだからこれまでのようにはいかないだろうね、ガードポジションからでも致命的なパウンドを打ち下ろされるけどその対策は大丈夫なんだろうか
どっちも好きな選手だけどホンマンさんの方が追い詰められてる感じがするしここはホンマンさんを応援しよう。
<DREAMルール>
ボブ・サップVSキン肉万太郎
キン肉万太郎は漫画上ではキン肉マンの息子だったかな、筋肉モリモリでサップみたいな体系の人がキン肉万太郎の覆面を被って闘うのかと思ってて中身はキンボ・スライスか?と思ってたけど全日本選手権7連覇との噂と写真から察するに中身は日本人ですね。
総合デビュー戦なのかもしれないけどサップはアマレス出身の藤田さんに痛めつけられた過去があるんで油断できませんね
昨年のボビー・オロゴンとの一戦では視聴者を楽しませなければならないというプロ精神からボビーを秒殺してしまわないように気をつけて恐い顔を作りながらどう試合を長引かせて楽しませればいいのか考えながら闘っているような感じがしたけど、今回は勝つことのみを考えて闘った方が懸命でしょう、下手に楽しませて闘うかを考えて闘うよりもサップは真剣に勝つことに専念した戦い方の方がサップには向いていると思う。
<DREAMルール>
桜井“マッハ”速人VS柴田勝頼
柴田さんは新日時代からファンで柴田さんのファイトスタイルもチャレンジャースピリッツも好きです、丸め込みが嫌いなとこも圧倒的不利なKー1ルール初戦で天田と闘ってダウン奪ったり寝技20秒の変則ルールで武蔵と闘ったり、自分の商品価値を気にするよりも常にファイターとしての向上心の高さが窺えました。
総合の戦績はあまり良くないにしても格闘家として人間として高みへと登ることを念頭に置き、自分は何をするべきなのかを自らに問い質して正しいと思った道を進んできたファイターだなと感じます、今回の相手も強敵だけど頑張って欲しいです。
そういえばドラマ「ROOKIES」で主人公の川藤幸一役を演じた佐藤隆太氏がメーンキャスターとして採用されて、この佐藤さんも格闘技の大ファンだそうで「夢のカードはヒョードルVS秋山」と言ったようだけどこれはネタで言ったことなのだろうか?
本当に見たくて言ったのか、どんな結果を期待して言ったのか、格闘技界の空気を読んでこのカードを夢のカードとして発言することが一番無難でウケが良いと思い言ったことなのか分からないけどミドル級の秋山をヘビー級の人類最強の皇帝とって・・(汗)
なんか川藤先生らしくないなあ、まあ川籐先生はドラマのキャラなのは分かるけど川籐先生っていうのは荒れくれてた不良の問題児を更正させて夢にときめきながら努力し続ける彼らを情熱を持って必死に支えていたじゃない、そりゃ一部から嫌われる彼らを支え擁護し続ければ自分にも火の粉が舞うんじゃないかと人は恐れるものだけど川籐先生は人一倍の正義感と信じる心で一生懸命彼らを守り応援しててそんなレアな姿勢に自分は心を打たれたものです、秋山に無茶をさせるよりもここは世間の視線をボクシングのリングに集めた最大の功労者亀田をプッシュするのが川籐先生らしいんじゃないかなと思いました、それは本当に人一倍の正義感と強い勇気が必要だと思うけどそういうものをドラマの枠外でも演じてほしいなという気持ちがあります。
他にも今年の年末は面白そうな対戦カードたくさんあります。
<K-1ルール>
バダ・ハリ(復帰おめでとう)VSアリスター・オーフレイム
<DREAMルール>
セーム・シュルトVSマイティ・モー
<DREAMルール>
ヨアキム・ハンセンVSJ.Z.カルバン
<DREAMルール>
青木真也VSエディ・アルバレス
<DREAMルール>
ジェロム・レ・バンナVSマーク・ハント
<K-1ルール>
武田幸三VS川尻達也
<DREAMルール>
坂口征夫VSアンディ・オロゴン
<K-1ルール>
武蔵VSゲガール・ムサシ
<DREAMルール>
所 英男VS中村大介
<K-1ルール>
佐藤嘉洋VSアルトゥール・キシェンコ
<K-1ルール>
HIROYAVS嶋田翔太
<K-1ルール>
卜部功也VS日下部竜也
大晦日のDynamite~勇気のチカラ2008が楽しみです。
今年の大晦日はヒョードル、魔裟斗、KID、秋山とスターが不在の大晦日となってしまいましたが大晦日らしいビッグな対戦カードが出揃ったと思います、一部のファンからは不満の声もあるけど好みは人それぞれなんでそこはしょうがないですね。
<DREAMルール>
桜庭和志VS田村潔司
このカードが今年のメインになりそうな気がします、PRIDEでIQレスラー、グレイシーハンター等と謳われ活躍してきた総合格闘技界の英雄、桜庭和志と孤高の天才の田村潔司の一戦。
自分はそんなにUWFのことは知らないんでどうしてここまでこのカードが祀られるのか解らないんですがPRIDEのファイナルで榊原さんがどうしても実現させたいと涙を流して懇願していましたね、煽りVも試合内容にも期待してます。
<DREAMルール>
チェ・ホンマンVSミルコ・クロコップ
ホンマンさんは脳腫瘍で入院したり、兵役免除や試合棄権でバッシングを喰らい自殺寸前まで追い詰められ大変な一年だったと思う、そんな戦争する訳でないだろうし韓国人代表としてK-1で頑張ってて普通に良い人っぽいのになんでそんなに叩くんだろうな、仮に自殺してしまった場合は叩いていた人は罪を償えないですよ。
ミルコさんもPRIDE無差別級GP制覇してクロアチアの英雄として讃えられたけどその後UFCで二連敗したりアリスターに追い込まれたりここはかなり負けたくないところだろうね、それにしてもよくこのオファーを受けたなぁ、左ハイは届くのだろうか?組まれてテイクダウンされた後のガードは上手いけど今回は相手がホンマンさんだからこれまでのようにはいかないだろうね、ガードポジションからでも致命的なパウンドを打ち下ろされるけどその対策は大丈夫なんだろうか
どっちも好きな選手だけどホンマンさんの方が追い詰められてる感じがするしここはホンマンさんを応援しよう。
<DREAMルール>
ボブ・サップVSキン肉万太郎
キン肉万太郎は漫画上ではキン肉マンの息子だったかな、筋肉モリモリでサップみたいな体系の人がキン肉万太郎の覆面を被って闘うのかと思ってて中身はキンボ・スライスか?と思ってたけど全日本選手権7連覇との噂と写真から察するに中身は日本人ですね。
総合デビュー戦なのかもしれないけどサップはアマレス出身の藤田さんに痛めつけられた過去があるんで油断できませんね
昨年のボビー・オロゴンとの一戦では視聴者を楽しませなければならないというプロ精神からボビーを秒殺してしまわないように気をつけて恐い顔を作りながらどう試合を長引かせて楽しませればいいのか考えながら闘っているような感じがしたけど、今回は勝つことのみを考えて闘った方が懸命でしょう、下手に楽しませて闘うかを考えて闘うよりもサップは真剣に勝つことに専念した戦い方の方がサップには向いていると思う。
<DREAMルール>
桜井“マッハ”速人VS柴田勝頼
柴田さんは新日時代からファンで柴田さんのファイトスタイルもチャレンジャースピリッツも好きです、丸め込みが嫌いなとこも圧倒的不利なKー1ルール初戦で天田と闘ってダウン奪ったり寝技20秒の変則ルールで武蔵と闘ったり、自分の商品価値を気にするよりも常にファイターとしての向上心の高さが窺えました。
総合の戦績はあまり良くないにしても格闘家として人間として高みへと登ることを念頭に置き、自分は何をするべきなのかを自らに問い質して正しいと思った道を進んできたファイターだなと感じます、今回の相手も強敵だけど頑張って欲しいです。
そういえばドラマ「ROOKIES」で主人公の川藤幸一役を演じた佐藤隆太氏がメーンキャスターとして採用されて、この佐藤さんも格闘技の大ファンだそうで「夢のカードはヒョードルVS秋山」と言ったようだけどこれはネタで言ったことなのだろうか?
本当に見たくて言ったのか、どんな結果を期待して言ったのか、格闘技界の空気を読んでこのカードを夢のカードとして発言することが一番無難でウケが良いと思い言ったことなのか分からないけどミドル級の秋山をヘビー級の人類最強の皇帝とって・・(汗)
なんか川藤先生らしくないなあ、まあ川籐先生はドラマのキャラなのは分かるけど川籐先生っていうのは荒れくれてた不良の問題児を更正させて夢にときめきながら努力し続ける彼らを情熱を持って必死に支えていたじゃない、そりゃ一部から嫌われる彼らを支え擁護し続ければ自分にも火の粉が舞うんじゃないかと人は恐れるものだけど川籐先生は人一倍の正義感と信じる心で一生懸命彼らを守り応援しててそんなレアな姿勢に自分は心を打たれたものです、秋山に無茶をさせるよりもここは世間の視線をボクシングのリングに集めた最大の功労者亀田をプッシュするのが川籐先生らしいんじゃないかなと思いました、それは本当に人一倍の正義感と強い勇気が必要だと思うけどそういうものをドラマの枠外でも演じてほしいなという気持ちがあります。
他にも今年の年末は面白そうな対戦カードたくさんあります。
<K-1ルール>
バダ・ハリ(復帰おめでとう)VSアリスター・オーフレイム
<DREAMルール>
セーム・シュルトVSマイティ・モー
<DREAMルール>
ヨアキム・ハンセンVSJ.Z.カルバン
<DREAMルール>
青木真也VSエディ・アルバレス
<DREAMルール>
ジェロム・レ・バンナVSマーク・ハント
<K-1ルール>
武田幸三VS川尻達也
<DREAMルール>
坂口征夫VSアンディ・オロゴン
<K-1ルール>
武蔵VSゲガール・ムサシ
<DREAMルール>
所 英男VS中村大介
<K-1ルール>
佐藤嘉洋VSアルトゥール・キシェンコ
<K-1ルール>
HIROYAVS嶋田翔太
<K-1ルール>
卜部功也VS日下部竜也
大晦日のDynamite~勇気のチカラ2008が楽しみです。
K-1史上最強の王者と云えば私はセームシュルトだと思ってます。
K-1GP3連覇という前人未到の快挙があるしダウンした所も見たことがありません、黒星はあっても僅差の判定だったり不可解な判定によるものです。
彼は今年のGP開幕戦でピーターアーツに判定負けしました、TVでアナウンサー達がアーツが押しているというようなことを聴きながら私は観てまして選手のダメージを測る目の肥えてはいない私は僅差でアーツが勝ったんだなと判定の通りに思いましたが一部の視聴者の目によるとシュルトではなく明らかにアーツの方にダメージが在ったと、そういう意見をちらほら目にしました。
まあスポーツなんでダメージだけではなくアグレッシブ差をも含めての判定だと思うんでそんなにおかしくはないと思いますが、いずれにせよ明確な負け試合をシュルトさんはK-1でしていないことは確かだと思います。
そしてアーツに判定で負けた後にシュルトは「リザーバーの権利を与えて欲しい」と、マスコミの前で主張しましたが、後に谷川さんが「シュルトは心機一転し、大みそかに総合の試合に出すつもり、シュルトは3冠を達成してリザーバーから再び王者を目指すという道もあったが、本人は来年制定されるならDREAMのヘビー級王者に、ヒョードルとやりたい、立ち技と総合で両方のチャンピオンになりたいという夢を持っている」と代弁しました。
K-1のサイトのシュルトさんのコメントによると来年に4度目の王者を目指すと言ってるんでこうなると、ああそうなんですか、とは鵜呑みにはできず、こういうネット時代ですからね、やはり色々憶測はされますがあまり疑うのも悪い気がするので止めます。
まあ話しの通りになるとシュルトさんは気が変わりやすい性格とも見れてしまうし、リザーバーの権利をマスコミなどを通じて要請し続ければ実績からしてGETできたはずであり4連覇の可能性を逃したことになるので勿体無いことをしたと思います。
今年のK-1GPですが決勝戦はレミー選手対バタハリでしたね。
結果はレミー選手の反則勝ちとなりましたがバタハリ選手も若いしつい勝つことに夢中になるあまり理性的でいられなかったというのはあると思うんです。
ファイトマネー全額没収、K-1ヘビー級王座の剥奪と重い処分が下されましたが準優勝の称号の剥奪というのはハテナですね、剥奪したって決勝まで実力で勝ち進んだ事実がある訳だからあまり意味のないことなんじゃないですかね。
出場停止処分については検討中とのことです、K-1サイドとしては現役のスター選手だし出し続けたいところでしょうがそれをすることで、一部のファンからは憤慨され抗議されたり反感を抱かれるのではないかと危惧する面もあり世論を気にしながら慎重に検討しているところでしょう。
自分もK-1の視聴者の一人ですが、重い処分も下されたことだし試合で返していけば個人的には良いんじゃないかなと思ってます、頑張って欲しいです。
K-1GP3連覇という前人未到の快挙があるしダウンした所も見たことがありません、黒星はあっても僅差の判定だったり不可解な判定によるものです。
彼は今年のGP開幕戦でピーターアーツに判定負けしました、TVでアナウンサー達がアーツが押しているというようなことを聴きながら私は観てまして選手のダメージを測る目の肥えてはいない私は僅差でアーツが勝ったんだなと判定の通りに思いましたが一部の視聴者の目によるとシュルトではなく明らかにアーツの方にダメージが在ったと、そういう意見をちらほら目にしました。
まあスポーツなんでダメージだけではなくアグレッシブ差をも含めての判定だと思うんでそんなにおかしくはないと思いますが、いずれにせよ明確な負け試合をシュルトさんはK-1でしていないことは確かだと思います。
そしてアーツに判定で負けた後にシュルトは「リザーバーの権利を与えて欲しい」と、マスコミの前で主張しましたが、後に谷川さんが「シュルトは心機一転し、大みそかに総合の試合に出すつもり、シュルトは3冠を達成してリザーバーから再び王者を目指すという道もあったが、本人は来年制定されるならDREAMのヘビー級王者に、ヒョードルとやりたい、立ち技と総合で両方のチャンピオンになりたいという夢を持っている」と代弁しました。
K-1のサイトのシュルトさんのコメントによると来年に4度目の王者を目指すと言ってるんでこうなると、ああそうなんですか、とは鵜呑みにはできず、こういうネット時代ですからね、やはり色々憶測はされますがあまり疑うのも悪い気がするので止めます。
まあ話しの通りになるとシュルトさんは気が変わりやすい性格とも見れてしまうし、リザーバーの権利をマスコミなどを通じて要請し続ければ実績からしてGETできたはずであり4連覇の可能性を逃したことになるので勿体無いことをしたと思います。
今年のK-1GPですが決勝戦はレミー選手対バタハリでしたね。
結果はレミー選手の反則勝ちとなりましたがバタハリ選手も若いしつい勝つことに夢中になるあまり理性的でいられなかったというのはあると思うんです。
ファイトマネー全額没収、K-1ヘビー級王座の剥奪と重い処分が下されましたが準優勝の称号の剥奪というのはハテナですね、剥奪したって決勝まで実力で勝ち進んだ事実がある訳だからあまり意味のないことなんじゃないですかね。
出場停止処分については検討中とのことです、K-1サイドとしては現役のスター選手だし出し続けたいところでしょうがそれをすることで、一部のファンからは憤慨され抗議されたり反感を抱かれるのではないかと危惧する面もあり世論を気にしながら慎重に検討しているところでしょう。
自分もK-1の視聴者の一人ですが、重い処分も下されたことだし試合で返していけば個人的には良いんじゃないかなと思ってます、頑張って欲しいです。
総合格闘技DREAMの視聴率王で韓国において絶大な人気を誇る秋山選手がDREAMを離脱するそうです、DREAMとしては大きな痛手ですね、まあ因果応報で仕方がないことかなと思います。
11月でFEGとのファイティング契約が切れ年末のダイナマイトの契約で合意に至らなかったようですが、やはりヒールという枠にしつこく強引に押し嵌めるように丹念に作られる映像作成などDREAM陣営の扱い方に不満は溜まっていたのでしょう、秋山選手は自分がブーイングされる分には構わないけど家族の事を考えると胸が痛いとの心情も述べており家族のことも気遣ってましたね。
青木選手が突出して秋山選手を挑発して闘いを申し込んでましたが多くのブログや掲示板でも指摘されているように青木選手と闘って結果がどうあれ階級下の青木選手には得るものが在れど秋山選手には特に何もないんですね、自分を悪ネタとして大会を盛り上げようとしているところにそりゃ誰でも所属し続けようとは思わないでしょう、貧困であればヒールとしてでもスポットライトを浴びたがる人はいますが秋山選手はもうお金に困ることは無いだろうし秋山選手的にはDREAM離脱は正しい選択だったと思います。
今後はどこのリングに上がるのか、UFCに興味があるようですがUFCは経済危機で来年にも潰れるかもしれないし、やはり因縁の三崎選手、憧れの吉田先輩のいる戦極に参戦するんでしょうかね、戦極の國保広報さんも面白い選手だと歓迎してますし秋山選手を獲得すれば新たなスポンサーも付いてマッチメイクも面白くしていけるでしょう。
まあ格闘技は辞めずにゴールデンタイムのTVで秋山選手の試合が見れれば自分としては良いんですが総合格闘技のマーケットが広くなり現代世界にどれほどの格闘技団体があるのかは存じませんが日本のTVで放送されないような団体には上がらないでほしいです。
でも今の時代はユーチューブがあるんで誰かしらがUPしてくれるかもしれませんね。
11月でFEGとのファイティング契約が切れ年末のダイナマイトの契約で合意に至らなかったようですが、やはりヒールという枠にしつこく強引に押し嵌めるように丹念に作られる映像作成などDREAM陣営の扱い方に不満は溜まっていたのでしょう、秋山選手は自分がブーイングされる分には構わないけど家族の事を考えると胸が痛いとの心情も述べており家族のことも気遣ってましたね。
青木選手が突出して秋山選手を挑発して闘いを申し込んでましたが多くのブログや掲示板でも指摘されているように青木選手と闘って結果がどうあれ階級下の青木選手には得るものが在れど秋山選手には特に何もないんですね、自分を悪ネタとして大会を盛り上げようとしているところにそりゃ誰でも所属し続けようとは思わないでしょう、貧困であればヒールとしてでもスポットライトを浴びたがる人はいますが秋山選手はもうお金に困ることは無いだろうし秋山選手的にはDREAM離脱は正しい選択だったと思います。
今後はどこのリングに上がるのか、UFCに興味があるようですがUFCは経済危機で来年にも潰れるかもしれないし、やはり因縁の三崎選手、憧れの吉田先輩のいる戦極に参戦するんでしょうかね、戦極の國保広報さんも面白い選手だと歓迎してますし秋山選手を獲得すれば新たなスポンサーも付いてマッチメイクも面白くしていけるでしょう。
まあ格闘技は辞めずにゴールデンタイムのTVで秋山選手の試合が見れれば自分としては良いんですが総合格闘技のマーケットが広くなり現代世界にどれほどの格闘技団体があるのかは存じませんが日本のTVで放送されないような団体には上がらないでほしいです。
でも今の時代はユーチューブがあるんで誰かしらがUPしてくれるかもしれませんね。
草木も花も 人の心さえも 命ある者は皆枯れていく
僕の世界はなかなか彩らず枯れたグレーの時が流れ続けてばかりで
たまに心彩うもすぐに流れては干乾びる
もう何もかも、虚しく見えて、やる気が起きない
日常は義務的なことを仕方なく面倒にこなすばかり
できれば寝ていたい、起きて何かをするなんてかったるいだけに思うなんてしょっちゅうで
一日、一週間、一ヶ月と虚しい時間はあっという間に流れ去る
これからまた同じように、なんだか虚しい時間が流れていくんだろうな
何か勿体無い、一応何かやっておかないと後悔する気はするから、やる気が起きなくてもある程度のことを自分に義務として課してやっているけど
いったいこの心はどうしてしまったのだろう
皮肉を吐き捨てたくなるような怒りの感覚もそれさえあればもう何もいらないと思えた色恋の感覚も忘れてどこかへ消えた
だるい、かったるい、しかたない
ゆっくりゆっくり休みながら、何かを探しながら、何かを進めていこう
人は一年中枯れてばかりでもない
心の花は不意に枯れて不意に目を醒まし不思議と世界は煌きを取り戻す
命という名の畑がある限り、また何かの花は咲くだろう、まだ咲いていない花もきっとあるはず
いつかは花畑へ
僕の世界はなかなか彩らず枯れたグレーの時が流れ続けてばかりで
たまに心彩うもすぐに流れては干乾びる
もう何もかも、虚しく見えて、やる気が起きない
日常は義務的なことを仕方なく面倒にこなすばかり
できれば寝ていたい、起きて何かをするなんてかったるいだけに思うなんてしょっちゅうで
一日、一週間、一ヶ月と虚しい時間はあっという間に流れ去る
これからまた同じように、なんだか虚しい時間が流れていくんだろうな
何か勿体無い、一応何かやっておかないと後悔する気はするから、やる気が起きなくてもある程度のことを自分に義務として課してやっているけど
いったいこの心はどうしてしまったのだろう
皮肉を吐き捨てたくなるような怒りの感覚もそれさえあればもう何もいらないと思えた色恋の感覚も忘れてどこかへ消えた
だるい、かったるい、しかたない
ゆっくりゆっくり休みながら、何かを探しながら、何かを進めていこう
人は一年中枯れてばかりでもない
心の花は不意に枯れて不意に目を醒まし不思議と世界は煌きを取り戻す
命という名の畑がある限り、また何かの花は咲くだろう、まだ咲いていない花もきっとあるはず
いつかは花畑へ
対人恐怖症の方って世の中に沢山いらっしゃるかと思います
私も対人恐怖症でして通常の社会生活を送る上で多分に支障をきたしており、過去には電話で人と話すことにすら多大な恐怖を抱いていた時期がありました、深呼吸をして意気込んでもそれでもやはり怖くて通話をすることを躊躇ってました
過去の私のような方も現代日本には沢山居るかと思いますが人に馴れる為に通話をすることは社会復帰するための良いリハビリになると思うんです
文明は発達し今の時代スカイプというものがありそれをパソコンに取り入めば電話番号という個人情報を晒さなくても無料で誰かと通話ができる大変便利な時代になりました
ネットで気が合い趣味が重なる人を見つけてスカイプで話していけば人馴れしていけると思います、傷付くこともあるかと思いますがそれを恐れ留まるとよほど裕福でない限り人間社会でやっていけないですよね
それで最初の一歩目というのは二歩目三歩目よりも一番勇気がいるものですが今回はその最初の一歩目を少しでも軽くする術を紹介します
それは本を音読することです、もちろんただ普通に読むだけではなく誰か人に読み聞かせる感じでアクセントを付け陽気な声で音読することがポイントです
聞き取りやすい声を出し続けていれば自分に自信が付き力が付けば人はそれを誰かに披露したくなるもの、試しに10分やってみれば10分前の自分とは異なる自分がいることに気が付くと思います。
私も対人恐怖症でして通常の社会生活を送る上で多分に支障をきたしており、過去には電話で人と話すことにすら多大な恐怖を抱いていた時期がありました、深呼吸をして意気込んでもそれでもやはり怖くて通話をすることを躊躇ってました
過去の私のような方も現代日本には沢山居るかと思いますが人に馴れる為に通話をすることは社会復帰するための良いリハビリになると思うんです
文明は発達し今の時代スカイプというものがありそれをパソコンに取り入めば電話番号という個人情報を晒さなくても無料で誰かと通話ができる大変便利な時代になりました
ネットで気が合い趣味が重なる人を見つけてスカイプで話していけば人馴れしていけると思います、傷付くこともあるかと思いますがそれを恐れ留まるとよほど裕福でない限り人間社会でやっていけないですよね
それで最初の一歩目というのは二歩目三歩目よりも一番勇気がいるものですが今回はその最初の一歩目を少しでも軽くする術を紹介します
それは本を音読することです、もちろんただ普通に読むだけではなく誰か人に読み聞かせる感じでアクセントを付け陽気な声で音読することがポイントです
聞き取りやすい声を出し続けていれば自分に自信が付き力が付けば人はそれを誰かに披露したくなるもの、試しに10分やってみれば10分前の自分とは異なる自分がいることに気が付くと思います。
さて、前回ドーパミンについて少し触れてみましたが、任天堂から発売されてます大人気家庭用ゲーム機“Wii”で遊べる忌火起草 解明編というゲームソフトでもドーパミンについて触れられています。
プレイステーション3で先に忌火起草は発売されていますがこちらには“解明編”という言葉はタイトルに付加されていません、PS3版の忌火起草では解明されなかったことが“Wii”版の忌火起草 解明編で解明されるということなんだと思います。
このゲームで主人公が在籍する大学の教授がドラッグの講義で「複雑な脳というシステムを動かす為に必要なのがドーパミンやアドレナリンといった物質です」と述べられています。
チュンソフトが作成するサウンドノベルといえば、かまいたちの夜、弟切草(ご存知の方もいるかと思いますがこちらは映画化もしました)、今でも根強い人気を誇る“街”がありますが忌火起草 解明編もサウンドノベルというジャンルに属するソフトで音楽や音を聴きながら画像を背景にボタンを押しテキストを読み進め途中で現われる選択肢をどう選ぶかで物語の展開や結末が変化します。
これまでのサウンドノベルシリーズと異なるのは物語で登場するキャラの台詞が全てボイスで聴こえるところです、賛否両論あると思いますが個人的にはうまく臨場感を高めることに成功したのではないかと思います。
街、以外のソフトは全てホラーでして今回もなんですが、ビジョンという謎を多く含んだドラッグを巡り主人公の視点で物語は描かれ恐怖と闘うシーンがよくあります。
このゲームでは心療内科に行くこともあるんですが、そこで現われる処方箋の画像にメイラックス錠2mgと書かれていてそこで
あ、これは自分も飲んだことがある、と親近感を感じました、自分は既に何故だか忘れたけど処方されなくなりましたが人気のあるお薬なんでしょうかね。
なかなか面白いゲームです、サウンドノベルといえば12月にWiiで「428~封鎖された渋谷で~」が発売されますがこちらも注目しています。
プレイステーション3で先に忌火起草は発売されていますがこちらには“解明編”という言葉はタイトルに付加されていません、PS3版の忌火起草では解明されなかったことが“Wii”版の忌火起草 解明編で解明されるということなんだと思います。
このゲームで主人公が在籍する大学の教授がドラッグの講義で「複雑な脳というシステムを動かす為に必要なのがドーパミンやアドレナリンといった物質です」と述べられています。
チュンソフトが作成するサウンドノベルといえば、かまいたちの夜、弟切草(ご存知の方もいるかと思いますがこちらは映画化もしました)、今でも根強い人気を誇る“街”がありますが忌火起草 解明編もサウンドノベルというジャンルに属するソフトで音楽や音を聴きながら画像を背景にボタンを押しテキストを読み進め途中で現われる選択肢をどう選ぶかで物語の展開や結末が変化します。
これまでのサウンドノベルシリーズと異なるのは物語で登場するキャラの台詞が全てボイスで聴こえるところです、賛否両論あると思いますが個人的にはうまく臨場感を高めることに成功したのではないかと思います。
街、以外のソフトは全てホラーでして今回もなんですが、ビジョンという謎を多く含んだドラッグを巡り主人公の視点で物語は描かれ恐怖と闘うシーンがよくあります。
このゲームでは心療内科に行くこともあるんですが、そこで現われる処方箋の画像にメイラックス錠2mgと書かれていてそこで
あ、これは自分も飲んだことがある、と親近感を感じました、自分は既に何故だか忘れたけど処方されなくなりましたが人気のあるお薬なんでしょうかね。
なかなか面白いゲームです、サウンドノベルといえば12月にWiiで「428~封鎖された渋谷で~」が発売されますがこちらも注目しています。
