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壊れた世界が綴る世界

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相変わらずうまく眠れない、夜に眠りに付くも短時間で起きてしまうし、昼間は夜によく眠れるように起きていようと意気込むも眠たくてしょうがなくなる時がある

今日は昼に座椅子に座り眠気に耐えながらゲームをしていたが途中で座ったまま30分程眠ってしまった、夜に睡眠薬を飲み2度寝で合わせて4時間は眠っていたのにこうもあれほどの眠気に襲われるとは・・

昼来る眠気をなんとかしようとネットで調べていたら眠気を取るのに効くツボを解説するページがあった
そのページにある図を見ながら眠気を取るのに効果のあるツボを押してたら、少し眠気が取れたような気はした
しかしまた酷い眠気が来て耐えられず昼間に3時間程眠ってしまった
日中にしっかりと起きてた日でも夜にまともに眠れないのだが、それでも日中は起きてた方が良いだろう
寒いの我慢して陽に当たりながら散歩でもすればなんとか眠気は消していけるかもしれない。
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私の横に葉っぱがある、穴の開いた壊れた葉だ。

これは現実にあった訳ではなく私のおかしくなった思考の中で生じたコトだ、私は自室にいたのだから。自室に葉のあるものなど何もない。

時折頭がおかしくなる、ただ寝ぼけてただけなのか、夢の中のことだったのか、ソレを見る数分前に特に眠気はなかったと思うが・・・。

頭が一時的に狂ったのか・・・横になっていたから眠りに飲まれて夢の上に生じたコトなのか・・

それほど眠くないのにわずかな時間眠りに堕ちてしまうことがこの頃よくある

それはさておき、マッチ棒のようなものに私は水を付着させ、穴の空いた葉の内側に軽く水を塗ると穴の空いた葉は空いた部分が穴を狭めるかのように再生していった

気持ち悪くもあったが元に戻してやらないといけない気がして再び壊れた葉に水を塗る

完全に戻してやる前に私はふと正気に戻る、コレはただの夢、わずかな時間眠りに堕ちてそれで見ただけの夢、狂ってなどいない、そう思いたい


追伸:このブログに絵日記機能が追加されたようなのでちょっと使ってみました。
色褪せた日々が過ぎていく

光はあるときはあれど、背景はしょっちゅう限りなく暗い、そんな日々ばかりが続いていく

暗い写真ばかりが記憶のアルバムに収められていき、温かくて明るみのある写真も切なさを滲ませ色褪せていく

あの色もあの色もどこかへいってしまった

陽は上がっても、すぐ落ちる、闇なる重力が月をも落とす

光の射す場所探して明日もまた彷徨い歩く

色褪せても温かい写真、まだあるよ

今以上に暗い空の後で撮れた大切な写真

だから尊い写真、また撮れるって信じて歩く
座りながら考え事をしてると眠くなりそのまま一時間程眠ってしまうというのが相変わらず多い

入眠は楽にできるが長時間眠り続けるというのが下手になってきている、日中ずっと眠らないように警戒しながら頑張って起き続けてから夜になり寝てもやはり大体3時間ほどで起きてしまう。

夜に長く、6時間程は途中で目覚めずに眠り続けたいものだ。

ところで今日は3時間ほど外出してきた、まず財布の中身が少なくなってきたので徒歩15分程で行ける郵便局へ行き貯金を降ろしに行ってきた、もっと身近にコンビニはあるがコンビニのゼロバンクというATMは郵便貯金を何曜日の何時に利用しても105円から210円と手数料が取られてしまうのでそれが少々もったいなく感じるし・・・郵便局方面に行きたい店もあったのでそれも兼ねて僕は郵便局まで歩いた。

歩いてると人の視線をよく感じるがそんなに気になってしょうがないという程でもない。

郵便局で手数料0円で貯金を降ろし、とあるショップで買い物をし、それからauショップへ行った、欲しい携帯が値下がりするのを待っていてその携帯が値下がりしたかを確認しに行くためだ。

自分が欲しい携帯とは5.1メガピクセルカメラ搭載が魅力であるW53CA

au買い方セレクトという頭の悪い自分には解り辛い面のあるサービスが今月になって始まり機種の2年継続利用が条件で端末代を負担してもらえるフルサポートコースで購入しても携帯の端末代自体が大幅に値上がりしたため、フルサポートコースでも買い方セレクトサービス開始前より1000円程安く買える程度だ。

ちなみにW53CAにはワンセグは搭載されていない、ワンセグなんてうちの場合だが、家だと受信できないしTV番組自体も特に興味を持てるものがなく外出もあまりせず外で観るということもないため搭載されてなくても結構なのだが、デジタルラジオという無料で高音質な音楽番組が楽しめるという興味の持てる機能も搭載されていないのでこれは買わず今後登場する携帯に機能・デザイン性を含め自分好みの携帯が登場するのを待つかもしれない。

まああと5000円程値下げしてくれればW53CAは買うと思う、デジタルラジオもワンセグのように家だとロクに観れない気もするから。

携帯を観てる最中、auショップの店員が「よろしければご案内させて頂きます」というような言葉をかけてきてくれるのだが私的にこちらから案内を頼むまではそっとしておいてほしいものだ。

帰りにコンビニで40分程雑誌を立ち読みして少々お菓子を買って帰宅した。

調子は若干落ちてきている、物事に集中するのが難しくなったのを感じるときがある。
薬がうまく効いてきてくれたのか強い脱力感や憂鬱感からは解放されつつある

だが目覚め時は相変わらず不安定で僕は何かを恐れていて、寒くて冷たく染みるような不安定さに襲われることがよくある、でもそれも起きて少し間が経てば抜け出せて午前中あたりは割と安定して過ごせるようになった

自分のために毎日やるように心掛けていることがあるのだがそれはなるべく調子の良い午前中に済ませるようにしている

夕刻あたりから僕はまたどこか気が薄らぎ堕ちていく、寝たくなるところだがそうすると不規則→鬱の悪化に繋がってしまうのでなるべくしないように気を付けてはいるもののこれがなかなか難しい

眠るつもりはなく眠気も特にないのに心を休めようと少し横になると1、2時間ほど眠ってしまい夜にちゃんと眠れなくなってしまう(仮に眠らずにいても夜にちゃんと眠れるかはわからない)

横になるのが駄目なら座椅子に座って休もうと座椅子に座りながら考え事などをしていると座りながら眠ってしまうこともある

不規則習慣が身につくとなかなか簡単には戻せないものなのかもしれない

今日は早朝というか夜中に目覚めてからまだ一睡もしていない、これで夜から朝にかけてちゃんと眠れるといいのだが。

それにしても寒くなってきた、面倒だけど近々冬服でも買いにいこうと思う
徹夜したまま朝を迎えて、いつも閉ざしきってるカーテンを開けてみた

太陽に照らされた電気の明るさとは異質な外の明るさが目に染み込んできて、そしたら少しクラっときて、一旦カーテンを閉めることにした

カーテンを開けたのは昼に寝て夜起きるという昼夜逆転を治したいという思いからだったので負けじと僕はまたカーテンを開け窓を開けベランダに出た、今度は特に立ちくらみのような症状は出なかった

光の射す方、太陽を見上げてみた、眩しくてまともに目を見開いては見れないけど薄目ならなんとか見続けられた

一円玉よりも小さく見えて白く輝く丸い光の中に赤と青の光もわずかに織り交ざったような、そんな感じの光だった

その光を30秒くらい浴びた、何かエネルギーを注ぎ込まれてるような感じがして少し気持ちよかった、起きてから太陽の光を浴びて15時間程後に眠気が現れるようだからなるべく習慣付けてみるかな・・

徹夜したのもあってか今日もまた昼に眠気が来て堪えきれず眠ってしまった

明日はせめて夕方の6時頃までは頑張って起きてみるかな・・できるといいが・・。
目が覚めて、何をするのも面倒に感じたからまた寝て、そしてまた目を覚まし、そしたらなんだか恐くて寒かった

寒いのはただ気温が低かったからだと思うが何を恐れていたんだろう、何も考えてないのに、何か漠然と恐くなることがある


半袖にジーパン、靴下は脱いでいた

すぐそばに薄い長袖があったけど、着るのも面倒で、着ても大して変わらないだろうと着なかった

時間が経つにつれ恐れも寒さも薄らいで気分が安定していった

それでも何もやる気にならない 薄暗い天井を見上げながらぼんやりしていた

このままじっとしてれば意欲も沸いてくるだろう

そう思い体をそのままにしてると僕はまた眠りに入り夢に飛ぶ

夢の中の僕は少しリッチで財布に6万ちょい入れていて今は別れた旧友とどこかの飲食店へ行っていた

会計の際、店のドアからチンピラ風の若い男が6人程入ってきてその内の1人が僕にちょっとこっちへ来るように指示してきた

どことなく金目当てで人目に付かないところへ自分を連れていこうとする相手の暴力的な意図を感じた僕は拒否した。自分が少し怒ってたような気もする。

レジの店員は冷たい表情をしていていかにも関わりたくないといった感じだった。

店を出ると車線もガードレールもない都会的でない道路の向こう端にさっきのチンピラ達が居て僕を追いかけてきた。

ダッシュで逃げてギリギリセーフで自宅に入り鍵をかけ逃走に成功。

この辺でまた起きて、寝過ぎたせいかちょっと頭痛をしたのを覚えている。

起きてゲームを2時間くらいしてると体がだるくなってきてまた寝て夢に再び飛んだ。

今度見た夢は実在の有名人が登場したし内容があれなので語るのは控えておこう。

15時間くらい寝たかな・・・

今は調子が回復してこのように日記書けてます。
死を間近に感じたら

誰かを憎みながらなんて死にたくない

きっと今のように静かで暗い孤独の中で死んでいくのだと思うけど

少しでも自分を愛してくれた人へ、温かく接してくれた人へ

ありがとう ありがとう ありがとう・・・

気持ちを込めて 繰り返しながら 眠りたい
つかれた

かったるい

思考するのも体力がいる

暗闇に溶け込んで休みましょう

一日が終るのは早いです

明日に備えて眠りましょう

辛いことは考えなくていい

面倒なことは考えなくていい

夢の世界へ出かけよう

ただ今日はもう眠るだけ

夢が私を迎えに来る
人は真っ暗闇にたった一人で一年監禁されればどうなるだろうか

心はどこか壊れるだろう

どこが? 心が

心のどこ? ・・・

答えられない、言葉では表現できない心のどこか

暗闇の中でどうしようもなく気の狂う感覚に襲われて、やがて大切な精神がどこか壊れたことを不気味な静けさと共に感じ取る

私の心のどこかもどうしようもなく壊れている

果てしなく広い精神世界、精神を構成する無数の要素がありそのひとつひとつを言葉で表現したり知ることなど難しい、不可能

どんな医者でも私の壊れたもの全てを知ることはできないだろう

壊れたんだな

もう治らない、取り戻せない自分がいる

自分の壊れた心をきれいに明るく持ってる存在を見ると心が辛くなる時がある

眩しくて羨ましいんだろう、私の壊れたそれがあればそれがあるから味わえる眩い幸福があるのだから。
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