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プロレスという興行が一気に盛り上がり、尚且つ自殺志願者、ニート問題を少しでも解決へと導く方法を思い付きました
それはプロレスのリングの上にプロレスラーではない色んな問題を抱えている一般人を上げて闘わせることです
ハッスルを連想されるかもしれませんがそうではないです
闘わせるといっても肉体と肉体でプロレスをやらせるという訳ではなく、討論させるのです
日本では年間3万人以上の方が自ら命を絶たれ亡くなられてしまっています、自殺未遂者に到っては10万人を超えています、そして社会参加できないニートもまた大きな問題となっています
私はこのままプロレスラーだけが一生懸命プロレスだけを頑張っても、何故彼らが闘っているのかそれを疑問に思ってもそこに大した意味を感じないし盛り上がりに限界を感じてしまうのが正直なところです
だからリング上で新しい意味のある画期的な闘い、社会問題に関する話し合いが行われればと思っています
年間3万人の自殺者達、彼らは何故、自ら死を選ぶのか?
100万人を超えるニート達、彼らは何故働けないのだろうか?
それをリング上で述べさせ、それが社会に少しでも良い影響を与えみんなが生きやすい社会になれば良いなと思ってます
その前に話し合いを行う上で自分の顔を晒したくない人というのは大勢いると思う、そういう人達にはマスクを被らせれば良いと思う
他の場所でマスクなんか被ってたらそれこそ不審者として警察に呼び止められてしまうが、プロレスのリングの上ではそれが不自然ではなく許されるのだ
更に声も隠したい人にはボイスチェンジャーを使用させれば良いのです
討論が過熱し、危なくなれば普段身体を鍛えているプロレスラーが割って入り止めれば良いし、ついでにプロレスラーも話し合いに参加させれば盛り上がると思います
リングを囲むお客さん達はリング上で話す何らかの問題を抱える彼らを思い遣り決して野次を飛ばすことなく優しく傾聴してくれればありがたいと思います
普段表舞台に現れない人達が、現れやすい状況をプロレスのリング上で創りだし彼らがどうすれば生きやすくなるのか、それを話し合い社会に反映させればそれこそ世直しに繋がるし意味ある闘いとなるのではないだろうか?
世の中には命の電話と呼ばれるものがありますが、あれは殆ど滅多に繋がりません、繋がっても思い遣りのないボランティアが余計なことを言って自殺志願者の精神状態が更に悪化するケースが多いのです
私は死にたいくらい苦しんでる人なら、何かみんなの前で自分の意見を言いたい人が大勢いると思ってます
参加する人はもちろん自己責任で、過剰に野次を飛ばす人は退場にして、新しい良き社会を創るための闘いがリングで繰り広げられるのを期待したい
それはプロレスのリングの上にプロレスラーではない色んな問題を抱えている一般人を上げて闘わせることです
ハッスルを連想されるかもしれませんがそうではないです
闘わせるといっても肉体と肉体でプロレスをやらせるという訳ではなく、討論させるのです
日本では年間3万人以上の方が自ら命を絶たれ亡くなられてしまっています、自殺未遂者に到っては10万人を超えています、そして社会参加できないニートもまた大きな問題となっています
私はこのままプロレスラーだけが一生懸命プロレスだけを頑張っても、何故彼らが闘っているのかそれを疑問に思ってもそこに大した意味を感じないし盛り上がりに限界を感じてしまうのが正直なところです
だからリング上で新しい意味のある画期的な闘い、社会問題に関する話し合いが行われればと思っています
年間3万人の自殺者達、彼らは何故、自ら死を選ぶのか?
100万人を超えるニート達、彼らは何故働けないのだろうか?
それをリング上で述べさせ、それが社会に少しでも良い影響を与えみんなが生きやすい社会になれば良いなと思ってます
その前に話し合いを行う上で自分の顔を晒したくない人というのは大勢いると思う、そういう人達にはマスクを被らせれば良いと思う
他の場所でマスクなんか被ってたらそれこそ不審者として警察に呼び止められてしまうが、プロレスのリングの上ではそれが不自然ではなく許されるのだ
更に声も隠したい人にはボイスチェンジャーを使用させれば良いのです
討論が過熱し、危なくなれば普段身体を鍛えているプロレスラーが割って入り止めれば良いし、ついでにプロレスラーも話し合いに参加させれば盛り上がると思います
リングを囲むお客さん達はリング上で話す何らかの問題を抱える彼らを思い遣り決して野次を飛ばすことなく優しく傾聴してくれればありがたいと思います
普段表舞台に現れない人達が、現れやすい状況をプロレスのリング上で創りだし彼らがどうすれば生きやすくなるのか、それを話し合い社会に反映させればそれこそ世直しに繋がるし意味ある闘いとなるのではないだろうか?
世の中には命の電話と呼ばれるものがありますが、あれは殆ど滅多に繋がりません、繋がっても思い遣りのないボランティアが余計なことを言って自殺志願者の精神状態が更に悪化するケースが多いのです
私は死にたいくらい苦しんでる人なら、何かみんなの前で自分の意見を言いたい人が大勢いると思ってます
参加する人はもちろん自己責任で、過剰に野次を飛ばす人は退場にして、新しい良き社会を創るための闘いがリングで繰り広げられるのを期待したい
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私は川尻にボコボコに殴られてKOされる魔裟斗が見たい
別に魔裟斗が憎い訳ではない
だがバリバリにK-1戦士としてスター街道を突っ走ってきた魔裟斗が総合が本職の川尻にボコボコに殴られてKOされれば、それは生涯残る屈辱になるだろう
だからこそ試合では尋常ならぬ緊張感が漂うことになるのだ
人間というのは自分より高みにいる人間が気に入らないところがありその者が何か問題を起こすとそこから突き落とそうと一生懸命叩いて落としたがる一面がある
だから世の中、ただの一般人がしでかしてもニュースとして騒がれない大麻やら不倫が芸能人やエリート、政治家などがやらかすと落とすのが楽しいからここぞと言わんばかりに一斉に叩き出す
K-1ルールなら当たり前だが魔裟斗が明らかに有利だろう
だからせめて寝技は1分くらいは認めてほしいところだ
勝つか負けるか、その確率が五分五分の勝負が見応えがある
つまらなくて気が狂いそうになるこの世界にプロとしてスリルを提供してほしい
例え寝技一分のルールで魔裟斗が負けても、私の中ではその勝負を受けた時点で魔裟斗選手を認められる部分はあると思う
別に魔裟斗が憎い訳ではない
だがバリバリにK-1戦士としてスター街道を突っ走ってきた魔裟斗が総合が本職の川尻にボコボコに殴られてKOされれば、それは生涯残る屈辱になるだろう
だからこそ試合では尋常ならぬ緊張感が漂うことになるのだ
人間というのは自分より高みにいる人間が気に入らないところがありその者が何か問題を起こすとそこから突き落とそうと一生懸命叩いて落としたがる一面がある
だから世の中、ただの一般人がしでかしてもニュースとして騒がれない大麻やら不倫が芸能人やエリート、政治家などがやらかすと落とすのが楽しいからここぞと言わんばかりに一斉に叩き出す
K-1ルールなら当たり前だが魔裟斗が明らかに有利だろう
だからせめて寝技は1分くらいは認めてほしいところだ
勝つか負けるか、その確率が五分五分の勝負が見応えがある
つまらなくて気が狂いそうになるこの世界にプロとしてスリルを提供してほしい
例え寝技一分のルールで魔裟斗が負けても、私の中ではその勝負を受けた時点で魔裟斗選手を認められる部分はあると思う
5月21日から裁判員制度が導入され国民に、殺人を犯した者らへの審理が委ねられるようになりました、呼ばれたくないですね
事件といえば和歌山毒物カレー事件っていうのがあったけど、この事件はなんと直接的な証拠が何もないのに、状況証拠だけで死刑判決が出されてしまったそうです・・・
この事件をネタにした漫画本を立ち読みしたことがあるけどその漫画を読んだ限りではなんか林さんという人を犯人に仕立て上げてる可能性もあるのではという感じを抱きました
人を殺してないかもしれないのに、この人を殺しちゃっていいの・・・?
思うんだけどこういう事件に催眠で真相を語らせるなんてのは出来ないのだろうか?
催眠というのがどこまで進化してるのか知らないけど、この事件に携わってる者を全員催眠状態に陥らせて本音を吐かせるなんて術があるのならそれを実行すれば良いんじゃないかと思います
漫画とかテレビの特番や映画で催眠術で人を催眠状態に陥らせて何かを喋らせるシーンをみんな何度か見たことがあると思います、現状では事件に催眠が使われている感じはしないのですが、催眠を事件に関与した者全てに行い真相の究明に少し役立てればどうかと思いました
事件といえば和歌山毒物カレー事件っていうのがあったけど、この事件はなんと直接的な証拠が何もないのに、状況証拠だけで死刑判決が出されてしまったそうです・・・
この事件をネタにした漫画本を立ち読みしたことがあるけどその漫画を読んだ限りではなんか林さんという人を犯人に仕立て上げてる可能性もあるのではという感じを抱きました
人を殺してないかもしれないのに、この人を殺しちゃっていいの・・・?
思うんだけどこういう事件に催眠で真相を語らせるなんてのは出来ないのだろうか?
催眠というのがどこまで進化してるのか知らないけど、この事件に携わってる者を全員催眠状態に陥らせて本音を吐かせるなんて術があるのならそれを実行すれば良いんじゃないかと思います
漫画とかテレビの特番や映画で催眠術で人を催眠状態に陥らせて何かを喋らせるシーンをみんな何度か見たことがあると思います、現状では事件に催眠が使われている感じはしないのですが、催眠を事件に関与した者全てに行い真相の究明に少し役立てればどうかと思いました
今週号の週刊ファミ通によるとぼくのなつやすみ4がPSP用ソフトとして7月2日に発売されるそうです
ぼくなつ3はやりたいなーと思ったんですが本体が5万円もするPS3で発売されてしまい、5万円以上も出してまですぐに遊びたいゲームではないので本体が安くなってから買うことにして今はまだ本体が更なる値下げがされるのを待機中です、ぼくなつ3は2が面白かったからPS2で発売してくれてたら新作で買ったんだけどな、ソニーはPS3でぼくなつという人気ソフトを発売することで本体の販売台数が大きく伸びればという目論見があったんでしょうが特に販売台数に伸びは見られなかったですね
PS3よりも遥かに売れていて勢いのあるPSPでぼくなつの続編を出すのは良い判断だと思うけど、個人的にはThe 3rd Birthday(パラサイトイブのAYAが主人公)をモチーフとしたオリジナルデザインのPSPが発売される気がするんでそれを待ちたいなと思います
ぼくなつ3もPSPに移植してほしいですね、携帯ゲーム機なら友達と遊んだときなんかに気軽にゲーム画面を相手に魅せて遊ぶことも出来るのでその点家庭用ゲーム機よりも良いですね
ファミ通の巻頭特集では小学生でも利用するマジコンという無料でゲームをDLして遊べてしまう有名なコピーソフトに関しての特集がありました
製作側からしてみれば一生懸命時間をかけて創ったものが無料で流されてそれが多くの人に遊ばれる現状は腹立たしいしなんとか食い止めたい所でしょうね、ちゃんと新作が売れなければゲーム業界は潰れてしまうんで、この流れはなんとか止まればいいなと思います
ぼくなつ3はやりたいなーと思ったんですが本体が5万円もするPS3で発売されてしまい、5万円以上も出してまですぐに遊びたいゲームではないので本体が安くなってから買うことにして今はまだ本体が更なる値下げがされるのを待機中です、ぼくなつ3は2が面白かったからPS2で発売してくれてたら新作で買ったんだけどな、ソニーはPS3でぼくなつという人気ソフトを発売することで本体の販売台数が大きく伸びればという目論見があったんでしょうが特に販売台数に伸びは見られなかったですね
PS3よりも遥かに売れていて勢いのあるPSPでぼくなつの続編を出すのは良い判断だと思うけど、個人的にはThe 3rd Birthday(パラサイトイブのAYAが主人公)をモチーフとしたオリジナルデザインのPSPが発売される気がするんでそれを待ちたいなと思います
ぼくなつ3もPSPに移植してほしいですね、携帯ゲーム機なら友達と遊んだときなんかに気軽にゲーム画面を相手に魅せて遊ぶことも出来るのでその点家庭用ゲーム機よりも良いですね
ファミ通の巻頭特集では小学生でも利用するマジコンという無料でゲームをDLして遊べてしまう有名なコピーソフトに関しての特集がありました
製作側からしてみれば一生懸命時間をかけて創ったものが無料で流されてそれが多くの人に遊ばれる現状は腹立たしいしなんとか食い止めたい所でしょうね、ちゃんと新作が売れなければゲーム業界は潰れてしまうんで、この流れはなんとか止まればいいなと思います
宇多田ヒカルさんの曲で自分が一番好きなのは 光 ですね
2番目が First Love で3番目は特にないです
この光という曲はPS2用のゲームソフト、キングダムハーツのOPとEDで使われました
このゲームのジャンルは3DアクションRPGでディズニーで使われた舞台を、スクウェアが創ったソラという少年を操り、戦闘シーンでディズニー映画の色んな登場キャラがソラの手助けをしてくれます、結構面白くて嵌りました
曲は3分あたりからのサビの部分が好きですね、光をメロディーとして素敵に表現できてると思います
ただ世の中光が生まれればそれだけ闇もできてしまうもので、みんなが光として見つめられるものができれば良いなと思ってます
2番目が First Love で3番目は特にないです
この光という曲はPS2用のゲームソフト、キングダムハーツのOPとEDで使われました
このゲームのジャンルは3DアクションRPGでディズニーで使われた舞台を、スクウェアが創ったソラという少年を操り、戦闘シーンでディズニー映画の色んな登場キャラがソラの手助けをしてくれます、結構面白くて嵌りました
曲は3分あたりからのサビの部分が好きですね、光をメロディーとして素敵に表現できてると思います
ただ世の中光が生まれればそれだけ闇もできてしまうもので、みんなが光として見つめられるものができれば良いなと思ってます
三沢さん、新しいタッグパートナーは? リーブ21 という育毛剤のCMが日本テレビのノア中継ではよくやっていたのですが、日本テレビともリーブ21とも?タッグを解消され、新しいタッグパートナーを探さなければならない訳なんですが、私はインターネットで良いんじゃないかなと思います
ノアのHPを見たらリンクでノアの試合が見れるサイトがあったんですが1分間くらいしか視聴できず全部見るためにはなんかややこしい手続きで金額を払わないと見れない感じでした
有料と無料での視聴者数の差は物凄く激しいと思うし、料金って携帯でよく税込315円で何らかのサービスを提供してるところが色々あるけどその金額すらも払うのに躊躇う人がかなり多いと思うんですね、自分がその一人です
そんな訳でノアは時代の変化に対応してインターネットで無料で試合動画を提供しても良いんじゃないかと思います
有料で動画を提供して何人くらいが観てるかっていうのは分かりませんがそんなに多くの人がいるような気はしないんですね
無料で動画を提供して、インターネットならアクセス数をカウントできるし、たくさんの視聴者がいるというのことを判らせれば新たに強力なタッグパートナーが見つかるんじゃないかと思いました
今回のワールドプロレスリングは棚橋VS中西学の一戦でした、棚橋はかなり肉体を研ぎ澄ましてるんですがやっぱ胴回りの筋力では中西の方が一回り分厚いですね
ネット上では事前に中西の勝ちが決まってたみたくなってるけど、空気を読んでの技の受け合いこそあれ、事前に決まってたってことはないんじゃないのかな?
と思ってます、中西学選手おめでとう
今週のワールドプロレスリングはノアの三沢光晴が杉浦貴と一緒にチラっと映りました
ノアのHPを見たらリンクでノアの試合が見れるサイトがあったんですが1分間くらいしか視聴できず全部見るためにはなんかややこしい手続きで金額を払わないと見れない感じでした
有料と無料での視聴者数の差は物凄く激しいと思うし、料金って携帯でよく税込315円で何らかのサービスを提供してるところが色々あるけどその金額すらも払うのに躊躇う人がかなり多いと思うんですね、自分がその一人です
そんな訳でノアは時代の変化に対応してインターネットで無料で試合動画を提供しても良いんじゃないかと思います
有料で動画を提供して何人くらいが観てるかっていうのは分かりませんがそんなに多くの人がいるような気はしないんですね
無料で動画を提供して、インターネットならアクセス数をカウントできるし、たくさんの視聴者がいるというのことを判らせれば新たに強力なタッグパートナーが見つかるんじゃないかと思いました
今回のワールドプロレスリングは棚橋VS中西学の一戦でした、棚橋はかなり肉体を研ぎ澄ましてるんですがやっぱ胴回りの筋力では中西の方が一回り分厚いですね
ネット上では事前に中西の勝ちが決まってたみたくなってるけど、空気を読んでの技の受け合いこそあれ、事前に決まってたってことはないんじゃないのかな?
と思ってます、中西学選手おめでとう
今週のワールドプロレスリングはノアの三沢光晴が杉浦貴と一緒にチラっと映りました
小川直也は今は協調性を持ち馴れ合いプロレスで相手の攻撃を受けたり逆水平チョップや足四の字、フライングネックブリーカーなんてやってるけど、昔は相手の攻撃をなるべく避けたりガードして、パンチや投げで試合を組み立てる選手でしたね
それで相手のプライドやそれまで積み立ててきたものを一気に破壊してやるんだっていう凄まじい気迫が感じました
小川といえば1999年の1.4が事件として大々的に取り上げられてるけど、あれを見て悲しくなる気持ちはあったけど周りが取り上げるほど自分としてはそんなに大した事件には見えませんでした
橋本が何もできなかった?いや、ローキック叩きこんでますよ
小川の目が血走ってたとかあるけど、ネットの動画では画質が悪くてそこはよく判りませんでした
まあ、小川といえば橋本さんの引退を賭けた試合で橋本さんに勝ってしまい、東京ドームもお茶の間もほんとどんよりとしたものだと思います・・・わざと負けてほしかったとは思いませんが・・・ん・・少し思ってたのかもしれません
それより小川の試合で一番KYに感じたのは2001年の長州戦でした、前年から「長州来るならやってみろ、コラ!」と福岡ドームで言ってたけど、あのときは一度現役を引退した純度100%の50歳のプロレスラー相手に何言ってんだ?この人・・と思いました
よっぽど何か恨みがあったのかな?
そして一年後にタッグ戦で長州・中西組対小川・村上が実現するのですが、この時の小川が怖かった・・・
長州力といえば昭和の大スターだ
試合は長州がリキラリアットやサソリ固めで小川を懲らしめる昭和のプロレスファンが大勢いたかもしれない、プロレス好きの南原さんと勝俣さんはリングサイドに観戦に来ていた、長州小力も多分テレビの前で固唾を呑んで見守っていたことだと思います
そしてTVはゴールデンタイムの当日放送です・・・
ゴングが鳴る前から小川からはセメントオーラが凄く漂っていました・・・
長州さんはアマレスでは輝かしい実績があるものの30年くらい純プロレスで活躍してきた選手だ、小川のスタイルに対応できるとは自分の中では思えませんでした
試合はゴングが鳴る前から小川がいきなりガチパンチで長州からダウンを奪いスリーパーホールドに入った
まさかこれで試合が決まってしまうの・・・?
今でこそゴングが鳴る前に無防備の相手にガチパンチを見舞えばKOして当たり前だし、スリーパーが決まればロープまでほふく前進で少しずつ進むのは困難なのは分かりますが、当時はそういう認識があまりなかったのではないでしょうか?飯塚のスリーパーだけが特別なんだと思ってた人が大勢いたと思います
長州はなんとかロープブレイク・・・
その後も小川はリングの上で長州を思い切りおちょくりまくる・・・
もう試合会場とかお茶の間は空気が濁り過ぎて真っ青になっていたのではないだろうか・・・?
小川はこのようなKYプロレスでお茶の間の団欒を破壊し、大衆からは悪と見られたことでしょうが、小川のこの行動を良しとする人も居たと思います
例えば会社の飲み会で嫌いな上司と一緒に酒を飲んでいる、上司はTVで小川長州戦を見てハチマキを巻きつけ「長州!長州!」なんて言ってたかもしれない
だが小川がKYプロレスを仕掛けたことでこの上司は一気に青ざめる、日頃この上司に恨みを抱いていた部下はそんな上司を見てとても心のストレスが発散できたとも思います
このように社会は大衆から悪と見られても、誰かからすれば大きな救いだったりするんですよね
何が本当の正義なのかはよく分からないです
全てのコトが誰かにはプラスを与えマイナスを与えるんじゃないでしょうか
プロレスを通じて少しずつ社会はどうあるべきが正しいのかも少しずつみんなで話し合ったりして見つけていければ良いなと思ってます
それで相手のプライドやそれまで積み立ててきたものを一気に破壊してやるんだっていう凄まじい気迫が感じました
小川といえば1999年の1.4が事件として大々的に取り上げられてるけど、あれを見て悲しくなる気持ちはあったけど周りが取り上げるほど自分としてはそんなに大した事件には見えませんでした
橋本が何もできなかった?いや、ローキック叩きこんでますよ
小川の目が血走ってたとかあるけど、ネットの動画では画質が悪くてそこはよく判りませんでした
まあ、小川といえば橋本さんの引退を賭けた試合で橋本さんに勝ってしまい、東京ドームもお茶の間もほんとどんよりとしたものだと思います・・・わざと負けてほしかったとは思いませんが・・・ん・・少し思ってたのかもしれません
それより小川の試合で一番KYに感じたのは2001年の長州戦でした、前年から「長州来るならやってみろ、コラ!」と福岡ドームで言ってたけど、あのときは一度現役を引退した純度100%の50歳のプロレスラー相手に何言ってんだ?この人・・と思いました
よっぽど何か恨みがあったのかな?
そして一年後にタッグ戦で長州・中西組対小川・村上が実現するのですが、この時の小川が怖かった・・・
長州力といえば昭和の大スターだ
試合は長州がリキラリアットやサソリ固めで小川を懲らしめる昭和のプロレスファンが大勢いたかもしれない、プロレス好きの南原さんと勝俣さんはリングサイドに観戦に来ていた、長州小力も多分テレビの前で固唾を呑んで見守っていたことだと思います
そしてTVはゴールデンタイムの当日放送です・・・
ゴングが鳴る前から小川からはセメントオーラが凄く漂っていました・・・
長州さんはアマレスでは輝かしい実績があるものの30年くらい純プロレスで活躍してきた選手だ、小川のスタイルに対応できるとは自分の中では思えませんでした
試合はゴングが鳴る前から小川がいきなりガチパンチで長州からダウンを奪いスリーパーホールドに入った
まさかこれで試合が決まってしまうの・・・?
今でこそゴングが鳴る前に無防備の相手にガチパンチを見舞えばKOして当たり前だし、スリーパーが決まればロープまでほふく前進で少しずつ進むのは困難なのは分かりますが、当時はそういう認識があまりなかったのではないでしょうか?飯塚のスリーパーだけが特別なんだと思ってた人が大勢いたと思います
長州はなんとかロープブレイク・・・
その後も小川はリングの上で長州を思い切りおちょくりまくる・・・
もう試合会場とかお茶の間は空気が濁り過ぎて真っ青になっていたのではないだろうか・・・?
小川はこのようなKYプロレスでお茶の間の団欒を破壊し、大衆からは悪と見られたことでしょうが、小川のこの行動を良しとする人も居たと思います
例えば会社の飲み会で嫌いな上司と一緒に酒を飲んでいる、上司はTVで小川長州戦を見てハチマキを巻きつけ「長州!長州!」なんて言ってたかもしれない
だが小川がKYプロレスを仕掛けたことでこの上司は一気に青ざめる、日頃この上司に恨みを抱いていた部下はそんな上司を見てとても心のストレスが発散できたとも思います
このように社会は大衆から悪と見られても、誰かからすれば大きな救いだったりするんですよね
何が本当の正義なのかはよく分からないです
全てのコトが誰かにはプラスを与えマイナスを与えるんじゃないでしょうか
プロレスを通じて少しずつ社会はどうあるべきが正しいのかも少しずつみんなで話し合ったりして見つけていければ良いなと思ってます
プロボクシングSフライ級10回戦で亀田家の次男亀田大毅が今日試合をするようです
亀田大毅選手は小松則幸選手との試合を控えてましたが小松選手が不慮の事故で残念ながら天国へと旅立たれてしまわれました
小松則幸選手は一度亀田大毅との試合を断っていたようです、実力的に大毅は日本のトップ3である亀田興毅、内藤、清水の域におらず、精神的にも未熟だからとのことでした
亀田と試合をすれば大きな金も入ってくるだろうし、一気に知名度を上げられる、それでもボクサーとしての誇りを重んじて一度は蹴っているんですね
小松選手は金銭とか名誉よりも、純粋にボクシングを愛されていた素晴らしい方なのだと思います
その後の亀田大毅の試合を見て、大毅との再戦を受け入れた、つまり自分が闘うに値するファイターであると亀田大毅を認めた訳です
亀田大毅はこの偉大なるプロボクサー小松則幸選手に認められたことを誇りに思い小松選手の分まで頑張って闘い続けてほしいです
バッシングに屈せず心を折らず真面目に頑張り続ければ少しずつ認めてくれる人は着実に増え続けるはずだ
亀田よ!バッシングに負けず心を折らず光を手にしてみせよ!!
応援してるぞ!がんばれ!!
亀田大毅選手は小松則幸選手との試合を控えてましたが小松選手が不慮の事故で残念ながら天国へと旅立たれてしまわれました
小松則幸選手は一度亀田大毅との試合を断っていたようです、実力的に大毅は日本のトップ3である亀田興毅、内藤、清水の域におらず、精神的にも未熟だからとのことでした
亀田と試合をすれば大きな金も入ってくるだろうし、一気に知名度を上げられる、それでもボクサーとしての誇りを重んじて一度は蹴っているんですね
小松選手は金銭とか名誉よりも、純粋にボクシングを愛されていた素晴らしい方なのだと思います
その後の亀田大毅の試合を見て、大毅との再戦を受け入れた、つまり自分が闘うに値するファイターであると亀田大毅を認めた訳です
亀田大毅はこの偉大なるプロボクサー小松則幸選手に認められたことを誇りに思い小松選手の分まで頑張って闘い続けてほしいです
バッシングに屈せず心を折らず真面目に頑張り続ければ少しずつ認めてくれる人は着実に増え続けるはずだ
亀田よ!バッシングに負けず心を折らず光を手にしてみせよ!!
応援してるぞ!がんばれ!!
07、08年は秋山成勲選手が強烈なインパクトを放ち日本格闘技界の主役のような感じでしたが、09年になり日本マット界から海の向こうへ渡るのでひとまず日本では主役ではなくなると思います。
格闘技の雑誌だとなんかKIDと青木が結構表紙を飾っていた気がします、実際ネット上ではそれほど支持されているようには感じないのに、なんかテレビ局とか雑誌関係者が結託して青木を持ち上げていこうという話し合いでもして後押ししているようなそんな疑惑を抱いたのは私だけではないでしょう
個人的に私は秋山選手を狙ってるあたりで青木選手のことを嫌っておりましたが今年になって、頑張りを認めるというか、格闘技業界をなんとか盛り上げたいと、そんな想いが伝わってきてそんな嫌いではなく、面白い存在だなと思えてきました
まずマッハとの闘いの前に彼はマッハを挑発していましたね
マッハさんの闘いは古い
一昔前だと思うんだよなー
普通にやれば、普通に優勝できると思うので、まず一本目のベルトを、巻きたいと思いま~す
詰まるところ、オヤジ狩り
こんなことを煽りVや先輩であるマッハの前で平然と言ってのけたのだ、勿論こんな罵詈雑言を浴びせればマッハやマッハのファンが不快になるのは本人も判っていてそれでも平然とアッサリ言ったのは、マッハと視聴者が感情移入できるように心の奥底で計算してのことで、それで盛り上げようとの意図があったんだと思います、内心では申し訳ありませんと謝罪しながら言っていたような気もしますね
ここまでビッグマウスを繰り広げた上で負ければ、当然不快にさせた人からはざまあみろwの反応は返ってくる訳なんですが、負けたらそういうモノが返ってくるのを見越して勝負に出たという点での勇気は評価できますかね
あまり秋山とかに闘いを挑める日本格闘家自体いませんでしたしね
それでマッハに秒殺で負け、結果的に青木選手は恥を掻き、KIDからはキモいなど言われましたが、青木選手は誰を狙えば自分の株が上がるのか?何をすれば自分にスポットライトが当たるのか?その的を捉えて動いてますんで今後も雑誌とかで頻繁に露出してくるでしょう
そうなると、もうひとりの大物格闘家である山本KIDからすれば当然面白いはずがない、なんでこんな奴が表紙に?もっと俺を押してくれ、俺を表紙にしてくれ、そんな風に思ってるのではないでしょうか
マッハ戦でKIDは青木を不満に思ってたのを言葉で噴出させてましたが、そういうメディアでの扱いにも不満があってそれが出たのだと思います
今度のDREAM.9では青木が解説に付いたりするのかな?
まあ、今後、青木とKIDのどちらが日本総合格闘技業界の主役を奪うのか?そこがこれからの日本の総合格闘技業界の見所だと思いますね
格闘技の雑誌だとなんかKIDと青木が結構表紙を飾っていた気がします、実際ネット上ではそれほど支持されているようには感じないのに、なんかテレビ局とか雑誌関係者が結託して青木を持ち上げていこうという話し合いでもして後押ししているようなそんな疑惑を抱いたのは私だけではないでしょう
個人的に私は秋山選手を狙ってるあたりで青木選手のことを嫌っておりましたが今年になって、頑張りを認めるというか、格闘技業界をなんとか盛り上げたいと、そんな想いが伝わってきてそんな嫌いではなく、面白い存在だなと思えてきました
まずマッハとの闘いの前に彼はマッハを挑発していましたね
マッハさんの闘いは古い
一昔前だと思うんだよなー
普通にやれば、普通に優勝できると思うので、まず一本目のベルトを、巻きたいと思いま~す
詰まるところ、オヤジ狩り
こんなことを煽りVや先輩であるマッハの前で平然と言ってのけたのだ、勿論こんな罵詈雑言を浴びせればマッハやマッハのファンが不快になるのは本人も判っていてそれでも平然とアッサリ言ったのは、マッハと視聴者が感情移入できるように心の奥底で計算してのことで、それで盛り上げようとの意図があったんだと思います、内心では申し訳ありませんと謝罪しながら言っていたような気もしますね
ここまでビッグマウスを繰り広げた上で負ければ、当然不快にさせた人からはざまあみろwの反応は返ってくる訳なんですが、負けたらそういうモノが返ってくるのを見越して勝負に出たという点での勇気は評価できますかね
あまり秋山とかに闘いを挑める日本格闘家自体いませんでしたしね
それでマッハに秒殺で負け、結果的に青木選手は恥を掻き、KIDからはキモいなど言われましたが、青木選手は誰を狙えば自分の株が上がるのか?何をすれば自分にスポットライトが当たるのか?その的を捉えて動いてますんで今後も雑誌とかで頻繁に露出してくるでしょう
そうなると、もうひとりの大物格闘家である山本KIDからすれば当然面白いはずがない、なんでこんな奴が表紙に?もっと俺を押してくれ、俺を表紙にしてくれ、そんな風に思ってるのではないでしょうか
マッハ戦でKIDは青木を不満に思ってたのを言葉で噴出させてましたが、そういうメディアでの扱いにも不満があってそれが出たのだと思います
今度のDREAM.9では青木が解説に付いたりするのかな?
まあ、今後、青木とKIDのどちらが日本総合格闘技業界の主役を奪うのか?そこがこれからの日本の総合格闘技業界の見所だと思いますね
久しぶりに夜更かしをしてテレビ朝日のワールドプロレスリングをテレビで見ました
テレビでプロレスラーの体を見るとニコニコ動画やyoutubeで見る動画と比べてずっと映像が美麗で美しく見えました
今回の放送ではIWGPヘビー級王者の棚橋弘至VS後藤洋央紀でしたが、2人共肉体が若々しく日々厳しい練習に耐えて創り上げた肉体であることが窺え見応えがありました
試合はできれば最初のゴングが鳴ってから動きが停止するまでのシーンは映してほしかったですね、そこでのぶつかり合いにリング上の両者の試合にかける意気込みや緊張感が結構凝縮されてるものなんです
そしてやっぱプロレスは見世物としては良いコンテンツだなと改めて思いました、ロープワークを使った激しい攻防戦、相手の攻撃の読み合い、ダイナミックな技
2人とも体力的にかなりきつくなってもストロングスピリットで精一杯頭と身体を動かしお客さんを満足させないと駄目なんだという気持ちで一生懸命動いているのが伝わってきました
2人とも昔のプロレスラーの技をなぞるだけではなく、独自の動きをロープワークでの攻防で魅せてくれました
これから2人が新日本プロレスに信頼を身につけていき団体を再び大きくしていけると思います
後藤洋央紀は髪がセミロングで筋肉の盛り上がり具合からしても背後から見るとクロサワ時代の中西学に似てるなと思いました
テレビでプロレスラーの体を見るとニコニコ動画やyoutubeで見る動画と比べてずっと映像が美麗で美しく見えました
今回の放送ではIWGPヘビー級王者の棚橋弘至VS後藤洋央紀でしたが、2人共肉体が若々しく日々厳しい練習に耐えて創り上げた肉体であることが窺え見応えがありました
試合はできれば最初のゴングが鳴ってから動きが停止するまでのシーンは映してほしかったですね、そこでのぶつかり合いにリング上の両者の試合にかける意気込みや緊張感が結構凝縮されてるものなんです
そしてやっぱプロレスは見世物としては良いコンテンツだなと改めて思いました、ロープワークを使った激しい攻防戦、相手の攻撃の読み合い、ダイナミックな技
2人とも体力的にかなりきつくなってもストロングスピリットで精一杯頭と身体を動かしお客さんを満足させないと駄目なんだという気持ちで一生懸命動いているのが伝わってきました
2人とも昔のプロレスラーの技をなぞるだけではなく、独自の動きをロープワークでの攻防で魅せてくれました
これから2人が新日本プロレスに信頼を身につけていき団体を再び大きくしていけると思います
後藤洋央紀は髪がセミロングで筋肉の盛り上がり具合からしても背後から見るとクロサワ時代の中西学に似てるなと思いました
