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壊れた世界が綴る世界

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毎日が鬱々しい

しつこい着信に溜息が出てはストレスが溜まる

日頃関わってる人間との音信を絶ち暫く別の世界へ旅立ちたい

気の済むまで、京都の方へ、大量の時間と金を持ち旅に出たい

バスに乗り窓際の席に座り見慣れない街を眺めながら今ある日常を懐かしく思えるくらい離れていきたい

だがそうすることは大金と後に責められる覚悟がなければできない

いつか、いつか、いつか来るかもしれない望む日々を待ち焦がれ明日もまた生き抜いていくのだろう
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侍が生きる明治時代が舞台で政府、黒生家(ヤクザみたいなところ)、赤玉党(侍の時代を守ろうとする反政府組織)と3つの勢力があり、この舞台の上でプレイヤーは一人の侍として自由に生きられる

自分がどのようなことをするか、どの勢力に加勢するか、誰に対しどの発言を選ぶかで主要キャラの生死が左右したり、物語の展開が大きく変わっていく、通行人を辻斬りしまくる辻斬りの鬼としても生きられるし、ヤクザから村人を守る人の良い侍としても生きられればある勢力に加勢しておいてから別の勢力に乗り換えるなど、生き様における自由度の広さがこのゲームの醍醐味である

一時期かなり嵌ったこのゲームを久しぶりにプレイしてみました

ステータスを最大にまで成長させたニイタカヤマという刀を装備し、スタート

自分の好きなように生きてみる

まず黒生家の坪内八郎達に担がれどこかに拉致されかけているすずを坪内八郎を倒して助けた

ある程度敵にダメージを負わせると会話ができ、やっつけた坪内八郎を逃がしてやった

すずにお礼を言われ、すずが住んで働いている甘栗という店でご馳走させて下さいと言われた

ここで断ることもできれば、好意に甘えてご馳走させてもらうこともできる

ご馳走させてもらった方が喜んでもらえると思いご馳走させてもらうことにした

甘栗でドナドナというアフロヘアーの異国人に

「うまいでござるか?」と訊かれる

この発言にシカトすることもできるし「うまい」「まずい」「黙って食え」といった選択肢の中から言葉を選び発言することもできる

選択した発言で相手からのリアクションが異なる

私はシカトしてみた

ドナドナからは「食事中に話すのは行儀が悪いのでござろうか」と言われて自己紹介をされた、その後にドナドナと会話をする最中、黒生家の連中が店にやってきて食事をしていた机を蹴飛ばしてきた

すずが悲鳴をあげる

黒生家の主要キャラである知床総一郎は、店を立ち引くことを要求し部下に「店を掃除を手伝ってやれ」と命ずる

部下はドナドナを暴行してイスを投げたりしだす

ここで私は知床総一郎に蹴りを入れた、部下が怒りここで戦闘開始

知床総一郎に一定のダメージを負わせると黒生家の仲間にならないか?と誘いを受けた

ゲームとしてはここで仲間に加わることもできれば断ることもできる、また黒生家とは?と訊ねることもできる

私は誘いを断った

ドナドナからこの店を守るために力を貸して下さらぬか?と頼まれ「ああ」を選び受け入れた

夕方になると流れる音楽がちょっと好き

夕方のイベントで赤玉党のチンピラに因縁を付けられ暴行を受けた甘栗のお爺さんを助けた

また井の頭巡査が廃刀法違反として金を出せば見逃すと金銭を要求してきた

言語としての選択としては「十円を出す」か「舌を出す」を選べるが悪い警官に金を出すのも舌を出すのも品性を欠いた行為だと思うので無視した

暫くすると「誰が払うか」といえるようになるのでそれを選んで言った

井の頭が死刑だ!と憤慨し戦闘開始、そして勝利

夜になり、甘栗へ行くとすずから黒生家からドナドナを助けるようにを求められた

「救出なら任せろ」を選択

黒生家のアジトへ突入

夕方にある会話を済ませると裏口から入れて戦闘を回避できるが久々のプレイでその会話を済ませるのを忘れてしまった

ある部屋に入り坪内八郎と遭遇してしまい、戦闘になって殺した

ドナドナを見つけ、黒生家の金庫もパクり脱出成功

すずからまたも礼を言われる

二日目もすずのために戦う感じでストーリー進めていき無事クリア

一時間半くらいでエンディングに着いてしまうが自由度が広くストーリーが幾多にも分岐していき何度も繰り返し遊ぶことができる

ちなみに2はストーリーが殆ど覚えてないくらいつまらなく、つまらないお使い的なミッションが多くお勧めできない

プレステ3を買ったら侍道3をやってみたいと思っている
この間、盗撮写真を全国にばら撒いた週刊誌FRIDAYで痴漢冤罪に関する特集が組まれてて興味を持ちコンビニで立ち読みをしたんですが酷い冤罪があるんだなと思いました

強引に犯人とされてしまい、被害に遭っているのは小林卓之さんという方でこの方は膠原病強皮症(手の指の曲げ伸ばしが不自由で,東京都の難病指定疾患)という病気を患ってます

この事件のポイントは

●痴漢の被害女性は犯人の顔を見ていない
●小林さんは膠原病強皮症で手の指の曲げ伸ばしが不自由である
●被害者がされたことを仮に小林さんがしたとなると小林さんは拷問のような痛みを伴う
●客観的証拠が何もない
●繊維鑑定やDNA鑑定をしたが捜査員がミスをし正しい鑑定ができなかった

それなのにも関わらず、東京地裁(白坂裕之裁判官)は「被告人を懲役1年10ヶ月に処する」としてしまったそうです、なんか無理矢理過ぎですよね

もう電車内の上には痴漢防犯カメラでも取り付けた方が良いんじゃないかと思う

そうでないと冤罪で人生が滅茶苦茶になる人があんまりだと思います

警官の小林さんに対する暴力も酷かったようです

小林さんもそうですが無罪を勝ち取るための裁判費用で貯金が吹っ飛ぶ方も結構いるようです

こちらのサイトから一部引用させてもらいました、こちらの方に詳しく書かれてます

小林さんが最高裁で無罪を勝ち取られることを願います。
PSPはThe 3rd Birthdayが発売されるのを待ってそれと同時に買おうかなと思ってたけどやはりもうすぐ購入するかもしれない

The 3rd Birthdayはいまだに発売日が未定だし、The 3rd Birthdayが装飾されたPSPが発売される気がするが、もしそうなったとしても時期的に考えるとPSPの新モデルとなるPSP goに装飾され発売されると思う

PSP goは従来のPSPよりも画面がやや小さくなっているし操作性もアナログスティックの位置からしてモンスターハンターがプレイし辛いとの不評を聞いた

PSP goではUMDドライブを廃しゲームは全てダウンロード形式となり、最近のソフトだとぼくのなつやすみ4がパッケージ版だと4980円、ダウンロード版だと3800円で販売されており、ダウンロードして買ってくれたユーザーに安くソフトを提供していて今後も中古対策としてそうしていくのだろうけど、ここで重大なことを見落としていた

新作を1000円程度だけ安く購入できても、PSP goだとゲームが全てダウンロードしないと遊べないという形式であるならダウンロードしたゲームソフトは飽きたら中古販売店に売ることもできなければ、また中古のパッケージソフトを購入して遊ぶこともできないではないか・・・

PSP goはたぶん大失敗で終わると思う

私はもうPSPで発売されてあるぼくのなつやすみ1と4のパッケージ版を購入し、両方のソフトを同時に進行して遊び今年の夏を満喫しようかと考えている
週刊少年ジャンプ33号の「いぬまるだしっ」で幼稚園児のみんながお金をだしあって幼稚園児のふとしくんにお別れのプレゼントとしてWiiモーションプラスを渡すんだけど、ふとしくんの「オレWii持ってないけど・・・」という返しに笑えた

WiiモーションプラスとはWiiのコントローラーに取り付けるとプレイヤーの動きをより正確にゲームに反映させることができるものだけど、ゲームのコントローラーとしてはPS3でもWiiのようなコントローラーが出るそうでWiiのコントローラーよりもプレイヤーの動きをよくトレースしてくれるようです、そしてXーBOX360だとなんとコントローラーが不要で何も持たず、あるカメラの付いたモノに向けて手で仕草をしたり声だけでゲームが操作できるようになるらしい

スゴイ時代になったものだ、どんな感じのものになるのか興味深いです
悪夢に呑まれていく

眠気もなく少し寝ていたら またいつの間にか悪夢に呑まれていった

夢の中で視界がぐるぐる回る 周りがよく見えない 周りにあるものがぐるぐる回る

起きた世界で起きていなかった心が夢の中で動き出す 夢の中で憎悪が暴れ出す

傷付けられた

裏切られた

許さない

人間は醜い

醜い人間を憎む

憎む人間を攻撃したい

思い切り責めて苦しめてやりたい

自分の心をコントロールできなくなっている

人を憎む自分は醜くなっている

目が醒めると夢の中で生じていた嵐はピタリと止む

されど晴れ渡っているともいえない

何もない天気
私が始めてG1クライマックスをじっくりとテレビで観戦したのは2000年のG1クライマックスである

それ以前からプロレスはテレビで見ていたが家庭の事情であまりよく見れないことがしばしばあった

2000年のG1クライマックスは深夜に放送されたものをビデオテープに録画して何度もじっくりと観た

この年のG1はAブロックからDブロックまで分かれており1つのブロックに5人、総勢20名の中からナンバー1を決める過酷なものとなった

出場選手の中で異彩を放ったのがジュニア選手である高岩とライガーであった

今ではジュニアヘビー級の選手とヘビー級の選手が一緒になって試合をすることは当たり前のように行われているがこの頃の新日はまだジュニアもヘビーも選手層が厚くジュニアとヘビーの選手が試合をすることなど稀なことで夢のある闘いであったのだ

ヘビー級では佐々木健介を始め、武藤敬司、中西学、永田裕志、吉江豊、ブライアンジョンストン、飯塚高史、蝶野正洋、小島聡、天山広吉、後藤達俊、小原道由、ヒロ斉藤、ドンフライ、スコットノートン、越中四郎、藤波辰爾、鈴木健三、棚橋弘至

ジュニアヘビー級では獣神サンダーライガー、大谷晋二郎、高岩竜一、金本浩二、田中稔、エルサムライ、AKIRA、柴田勝頼、井上亘、真壁刀義

といった具合に本当に豪華にスターが多く充実していたが方向性が違うとかで選手が別の団体へ移籍したり新団体を旗揚げしてプロレス界は乱立したが、今はプロレス界も不況に呑まれてるしみんなが元の鞘に戻ってひとつの箱の中で力を合わせたりそれぞれが見せたいものを見せればそれがお客さんのためにもプロレス界のためにも良いんじゃないかと思う

よっぽど方向性が異なるなら、分けるのも仕方ないが(例えばデスマッチが主流の大日本、エンタメのハッスル等)業界が全体的に低迷してる現在、ドラディションや健介オフィス、ZERO1、全日本は果たしてバラバラになって運営する必要があるのか疑問である

大体のお客さんは会場に足を運ぶにあたり二月に一回だとか一月に一回、または4ヶ月に一度など、ある程度良く頻度を決めているものだと思うが、こうもバラバラに運営されてしまうと、多くの見たいレスラーをなかなか一度には見れなくなってしまうし、ある程度まとまった方がお客さんに満足のいくマッチメークを提供できると思う

例えば私としては一回の興行で蝶野、武藤、健介、天山、小島、中西、永田、大谷などが見たいがバラバラに興行を運営されてるから、一度の興行では見たい選手の半分も見れなかったりする、それで見たい選手が半分以下しかいない興行だと物足りなさを感じていまいち行く気がなくなったりするのである

話を元に戻すとG1クライマックス2000で悪役だったがヒロ斉藤であった、ヒロ斉藤はBブロックだったと思う

Bブロックの面子は当時のIWGPヘビー級王者佐々木健介、小島聡、ブライアンジョンストン、木戸修、ヒロ斉藤であった

ヒロ斉藤が佐々木健介と対戦するときに取った行動は場外乱闘に持ち込みレフリーが場外カウントを数えるのだが、リングに戻ろうとする健介の足を引っ張りリング内に戻さず両者リングアウトに持ち込むことだった

ヒロ斉藤の心中はよく分からなかったが健介と対戦する前にリング上で珍しくマイクを持ち「誰にも得点やらねぇからな!!オイ健介!!お前には絶対得点やらないからな!!」というようなことを言っていた、そして有言実行したのだ

当時T2000(NWOだったかもしれない)の仲間だった小島聡にも同様に両者リングアウトに持ち込み小島聡はこれにブチ切れた!

これがG1かオイ?これがG1か馬鹿野郎!!と感情を噴出していた

またこの年のG1で個人的にベストバウトだったのがCブロックの天山広吉VS西村修であった

当時頂点に近い位置に君臨していた天山に対し西村修は中堅あたりであった

二人が闘うときに、既に西村修が決勝トーナメントへ進出することは得点的になくなっていたのだが西村修が天山に勝利すれば天山と中西の得点が重なり中西学に決勝トーナメントに参加する権利が得られるという状況だった

多くのお客さんは天山の勝利を予想していただろう、まさか西村が天山に勝つと予想していたお客さんはあまりいなかったと思う

しかし中西学は西村修の勝利を信じリング際まで西村対天山の闘いを見守っていた

ラリアットで西村を追い詰める天山

フラフラする西村

再び天山がラリアットで西村を攻撃しにロープへ走って返ってきたそのとき西村修のグラウンドコブラが天山広吉を丸め込んだ

1、2、3、カウントが3つ入った、場内に西村修の曲が流れお客さんは騒然とした、中西学が西村修の執念の勝利に武者震いをしてリングを見つめていた

2000年G1クライマックスの感動の名シーンであった

決勝は佐々木健介対中西学であった

私は中西学を応援していた

中西は佐々木健介を得意のスピアーやアルゼンチンで何度も追い詰めた

しかし中西は片足をしきりにリングに叩きつけたり腕を回すなどのパフォーマンスが多く、結局は佐々木健介のノーザンライトボムからの急角度の逆エビで敗れてしまった

中西学には大事な一戦なのだからパフォーマンスは自重し、もっと応援してくれているファンのために勝利に拘ってほしかった

G1クライマックス2000の私の感想
週刊少年マガジンに連載している漫画のコミックスを寝ながら読んでたら、急に昔テレビドラマの金田一少年の事件簿で使われていた堂本剛の『ひとりじゃない』という曲を思い出して聴きたくなりました

youtubeで探したらありました、かなり懐かしいなー、純情で青春的な曲です、CDの方でも探したいです

新日本プロレスリングが毎年夏に開催するプロレス界で一番熱くて強い男を決める大会、それがG1クライマックスなのである

開催される年によってトーナメント形式だったりリーグ戦形式だったりするがここ数年はリーグ戦で開催される傾向に落ち着いている

G1クライマックスには奇妙な落とし穴がある、それは一番強い男に巻かれるIWGPヘビー級王者が何故かG1クライマックスで優勝できないということだ

このことからG1には魔物が棲んでいるといわれることもあったが、このG1に棲む魔物を撃退し、見事IWGPヘビー級王者でありながらG1に優勝した猛者が武藤敬司であった

現代進行形でIWGPヘビー級のベルトを巻いているのは棚橋弘至であるが、私は棚橋はG1に棲む魔物を撃退し、IWGPヘビー級の王者でありながらG1を優勝するのは今年は無理なんじゃないかと思っている

直感的なところもあるが、今年は取り返したにせよ中西にベルトを奪われたばかりだし、2009年はそろそろKー1戦士を二人撃退した中邑真輔がくると思ってます


【2009年G1クライマックス出場者】
棚橋弘至
天山広吉
永田裕志
中西学
後藤洋央紀
真壁刀義
中邑真輔
矢野通
飯塚高史
ジャイアント・バーナード
杉浦貴(プロレスリング・ノア)
大森隆男(フリー)
田中将斗(ZERO-ONE)

残り1枠は、三沢と幾度も死闘を繰り広げた川田に出てきてほしい
レンタルお姉さん、お兄さんとは限られた人間関係からより広い社会とのつながりを持てるように働きかける訪問スタッフのことだそうです

そして20~30代が中心で、最近めっきり少なくなった「近所のちょっとおせっかいなお姉さん・お兄さん」を一時的に貸し出してくれるそうです

これを見て素敵なお姉さんが家に来てくれるなんて良いなーと思って、期待を胸にぜひ来てほしいと青年諸君は思うだろうが、会えるまでには半年、連れ出すまでには一年くらいを必要なんだって

それで気になる費用だが、近所のおせっかいなお姉さん・お兄さんと謳ってる割には3ヶ月で30万円も取られるみたいだ・・・

NPOといえばボランティア団体だったと思うが、これでは結局は単なる商売なのでは?と思わざるを得ない、本当におせっかいで親切な人なら近所なのだから少ない交通費でちょくちょく訪問しに来てくれると思う、引きこもりの人を抱える家庭から30万円取るのはどうかなと思いました
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