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コンビニで少年マガジンを立ち読みした後に週刊プロレスを見てみたら今週号は表紙が小川直也で卍固めを誰かにかけていた、インタビューからは小川が世間のプロレス界への見解を驚くほど把握してて何をすべきか理解しているようで非常に共感できる内容だった
少しだけ小川の発言を引用させてもらうが「業界の注目なんてアテにしてない、世間からの注目を早くなんとかしないと思ってる」だって、小川は業界から注目されててもIGFが世間から注目されていないのをしっかり自覚しててなんとかしなければならないと思ってるようだ
あと小川の発言で関心したのが「馴れ合いはこの業界を絶対腐敗させていく」と小川自身が馴れ合いの闘いに堕ちてはいけないとしっかりと理解していた点だ、IGFでの高山との2度に渡る前哨戦では個人的にどこか馴れ合っている感じが否めなかったが次はいよいよシングルでの一騎打ちだ、小川の殺伐とした緊迫感ある闘いに期待したい
そして小川のインタビューではリング上でアントニオ猪木の名前を出した中邑に挑発的な発言を繰り出していた、私には一見中邑を挑発しているようで中邑の背中を押してるようなエールのようなものを感じ取った
他にも藤田和之、弟子の澤田に言及、今までのとこれからのプロレス界など1万字以上小川の言葉が綴られていた
私が前回プロレス雑誌を購読したのは週刊ゴングという雑誌で橋本さんが亡くなられたときに出されたのが最後だ、それからしばらくして週刊ゴングは休刊だか廃刊だか書店で見かけなくなった
それにしても小川とゴングが一時期不仲だったのは窺い知れたが週プロがプロレス界の柱である小川に7年もインタビューをしていなかったなんて週プロと小川の仲も悪かったのだろうか!?
あと蝶野のコメントで「OBや団体のトップが集まればプロレスファンは戻ってくる」とあったけどこの発言には頷けない、かつてゴングの編集長の金沢さんは朝までプロレスという特番でPRIDEファンの殆どが元新日ファンだと公言し蝶野がこれに少し落ち込んでいるようだったがOBや団体のトップ(ノア・全日・ZERO1あたりの?)が集まっても胸を高鳴らせる殺伐間を感じさせる闘いが提供できなければPRIDEの熱風に流されていったお客さん達、プロレスを見る目が変わってしまったお客さん達が長期的に戻ってくるとは思えない
高いチケットを払って観戦するからには今後の人生で強く生きる糧になるくらいの凄まじい闘いが見たいのだ、そのためには選手や会社にいろんな強さがないとだめですよね
今はプロレス界の景気は良いようで大会場での集客は超満員でいいようだから今いるファンと会社のためにはとりあえずこのままで良いのかもしれないけど、猪木さんの自伝では盛り上がってるときでもそれに甘んじることなく起爆剤を投入しなければならないというようなことが書かれてあったけど私はそれに共感している
他にも今週号の週プロではモノクロページで中邑のIGF問題が書かれてあったりIGFの宮戸優光さんという方の中邑へのコメントも書かれてあったり新日の菅林社長のインタビューもあり個人的に興味深く家でゆっくり読みたい内容だったから久々に買ってみた
IGFと新日は今は不仲みたいだけども、会社としては協力して後は選手にリングで闘わせればいいじゃんって思った、中邑がIGFに上がるのも面白そうだしIGFの小川が高山と組んで新日に乗り込むのも面白いと思う
あと格闘技・プロレスの雑誌は毎回活字と写真だけじゃなくて、以前週刊ゴングでは橋本さんやみちのくプロレスの試合をのせたDVDを付録で付けたことがあったたけどああいう付録は毎回書店で立ち読みだけする読者に雑誌を買わせる手段として良いと思います
少しだけ小川の発言を引用させてもらうが「業界の注目なんてアテにしてない、世間からの注目を早くなんとかしないと思ってる」だって、小川は業界から注目されててもIGFが世間から注目されていないのをしっかり自覚しててなんとかしなければならないと思ってるようだ
あと小川の発言で関心したのが「馴れ合いはこの業界を絶対腐敗させていく」と小川自身が馴れ合いの闘いに堕ちてはいけないとしっかりと理解していた点だ、IGFでの高山との2度に渡る前哨戦では個人的にどこか馴れ合っている感じが否めなかったが次はいよいよシングルでの一騎打ちだ、小川の殺伐とした緊迫感ある闘いに期待したい
そして小川のインタビューではリング上でアントニオ猪木の名前を出した中邑に挑発的な発言を繰り出していた、私には一見中邑を挑発しているようで中邑の背中を押してるようなエールのようなものを感じ取った
他にも藤田和之、弟子の澤田に言及、今までのとこれからのプロレス界など1万字以上小川の言葉が綴られていた
私が前回プロレス雑誌を購読したのは週刊ゴングという雑誌で橋本さんが亡くなられたときに出されたのが最後だ、それからしばらくして週刊ゴングは休刊だか廃刊だか書店で見かけなくなった
それにしても小川とゴングが一時期不仲だったのは窺い知れたが週プロがプロレス界の柱である小川に7年もインタビューをしていなかったなんて週プロと小川の仲も悪かったのだろうか!?
あと蝶野のコメントで「OBや団体のトップが集まればプロレスファンは戻ってくる」とあったけどこの発言には頷けない、かつてゴングの編集長の金沢さんは朝までプロレスという特番でPRIDEファンの殆どが元新日ファンだと公言し蝶野がこれに少し落ち込んでいるようだったがOBや団体のトップ(ノア・全日・ZERO1あたりの?)が集まっても胸を高鳴らせる殺伐間を感じさせる闘いが提供できなければPRIDEの熱風に流されていったお客さん達、プロレスを見る目が変わってしまったお客さん達が長期的に戻ってくるとは思えない
高いチケットを払って観戦するからには今後の人生で強く生きる糧になるくらいの凄まじい闘いが見たいのだ、そのためには選手や会社にいろんな強さがないとだめですよね
今はプロレス界の景気は良いようで大会場での集客は超満員でいいようだから今いるファンと会社のためにはとりあえずこのままで良いのかもしれないけど、猪木さんの自伝では盛り上がってるときでもそれに甘んじることなく起爆剤を投入しなければならないというようなことが書かれてあったけど私はそれに共感している
他にも今週号の週プロではモノクロページで中邑のIGF問題が書かれてあったりIGFの宮戸優光さんという方の中邑へのコメントも書かれてあったり新日の菅林社長のインタビューもあり個人的に興味深く家でゆっくり読みたい内容だったから久々に買ってみた
IGFと新日は今は不仲みたいだけども、会社としては協力して後は選手にリングで闘わせればいいじゃんって思った、中邑がIGFに上がるのも面白そうだしIGFの小川が高山と組んで新日に乗り込むのも面白いと思う
あと格闘技・プロレスの雑誌は毎回活字と写真だけじゃなくて、以前週刊ゴングでは橋本さんやみちのくプロレスの試合をのせたDVDを付録で付けたことがあったたけどああいう付録は毎回書店で立ち読みだけする読者に雑誌を買わせる手段として良いと思います
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最後まで自分が立ち上げたプロレスリングノア、プロレス界のために疲労困憊になりながらもリングで闘い続けた最強のプロレスラー三沢光晴
大阪府立体育会館、日本武道館での三沢光晴追悼興行ではどちらも三沢さんの追悼興行とのこともあって超満員の客を動員し、大成功で終わったようですが、個人的には闘いがないというか会場に足を運んでまで見たいカードがなかったので行きませんでした
ノアでは三沢さんが発掘した天才丸藤選手が怪我で欠場中ですが、丸藤選手とKENTA選手の試合を以前ニコニコ動画で観たところ試合が神試合だったので今後この二人のシングルが組まれたら観戦しに行くかもしれません
そしてプロレス界では今IGFでの高山VS小川の決戦が注目されている、ノーロープマッチで小川の久々のシングル大一番とあって小川次第で試合は非常に盛り上がるんじゃないかと思ってます
そして混沌から新しいものが生まれるという哲学を持ちそれを実践している中邑も今注目されている、猪木の名前を出したことで小川VS中邑が決まるんじゃないかと期待しているが個人的には最初からシングルで激突してほしいと思ってます
小川VS高山は小川が勝つと予想しているけど、小川と高山は今後タッグを組みIGFではなく新日やノアへ最強の外敵として乗り込めば盛り上がるんじゃないかと思ってます
小川は以前破壊王・橋本真也とタッグを組み最強タッグとして活躍していた、橋本と高山は蹴りが主体で似ている、個人的には破壊王の蹴りの方が豪快だし威力があると思っているが、三沢の話によれば橋本の蹴りより高山のキックの方が重いそうだ
高山と小川が組めば高山のエベレストジャーマンに小川がSTOを仕掛ければ「俺ごと刈れ」以上に強力で豪快な技になるのではないだろうか、合体技は「エベレスト火山」なんて名称はどうだろうか
マッチメークとしては
小川・高山VS中邑・棚橋
小川・高山VS中西・永田
小川・高山VS小橋・秋山
小川・高山VS力皇・森嶋
小川・高山VS健介・小橋
くらいのカードが組まれたら面白そうだし観に行きたいなと思います
三沢さんの全盛期、全日時代の夜の歌番組での動画
大阪府立体育会館、日本武道館での三沢光晴追悼興行ではどちらも三沢さんの追悼興行とのこともあって超満員の客を動員し、大成功で終わったようですが、個人的には闘いがないというか会場に足を運んでまで見たいカードがなかったので行きませんでした
ノアでは三沢さんが発掘した天才丸藤選手が怪我で欠場中ですが、丸藤選手とKENTA選手の試合を以前ニコニコ動画で観たところ試合が神試合だったので今後この二人のシングルが組まれたら観戦しに行くかもしれません
そしてプロレス界では今IGFでの高山VS小川の決戦が注目されている、ノーロープマッチで小川の久々のシングル大一番とあって小川次第で試合は非常に盛り上がるんじゃないかと思ってます
そして混沌から新しいものが生まれるという哲学を持ちそれを実践している中邑も今注目されている、猪木の名前を出したことで小川VS中邑が決まるんじゃないかと期待しているが個人的には最初からシングルで激突してほしいと思ってます
小川VS高山は小川が勝つと予想しているけど、小川と高山は今後タッグを組みIGFではなく新日やノアへ最強の外敵として乗り込めば盛り上がるんじゃないかと思ってます
小川は以前破壊王・橋本真也とタッグを組み最強タッグとして活躍していた、橋本と高山は蹴りが主体で似ている、個人的には破壊王の蹴りの方が豪快だし威力があると思っているが、三沢の話によれば橋本の蹴りより高山のキックの方が重いそうだ
高山と小川が組めば高山のエベレストジャーマンに小川がSTOを仕掛ければ「俺ごと刈れ」以上に強力で豪快な技になるのではないだろうか、合体技は「エベレスト火山」なんて名称はどうだろうか
マッチメークとしては
小川・高山VS中邑・棚橋
小川・高山VS中西・永田
小川・高山VS小橋・秋山
小川・高山VS力皇・森嶋
小川・高山VS健介・小橋
くらいのカードが組まれたら面白そうだし観に行きたいなと思います
三沢さんの全盛期、全日時代の夜の歌番組での動画
やたらと未来の自分のために生きるような生き方をしてきた
今もロクに生きられず せめていつかの未来は と思っていた
未来の自分のために金を取っておき、使えず、美味しいものを後に残そうとする
いつからか病的なくらい僕は今を生きられなくなっていた
人生なんて いつ終わるか分からないのに
近い未来に終わりが来ることが分かっている人は 今を大切に生きようと思える
自分の未来は分からない 誰の未来も分からない
死ねば人は無に還る
自分も今日か明日にでも死ぬと考えよう
死んだ僕は 死んだ自分を 上空から見下ろすのかもしれない
見下ろす僕に こんな貧相な生き方をするんじゃなかったと思わせたくない
目の前に気持ちよく泳げる海があれば 精一杯泳いでおこう
後悔はしたくない
未来のために生きることも大切だけど それよりも今を生きることの方が大切だと思う
今日は今日にしかないものがある
明日は明日にしかないものがある
生きよう
後悔しないように
今もロクに生きられず せめていつかの未来は と思っていた
未来の自分のために金を取っておき、使えず、美味しいものを後に残そうとする
いつからか病的なくらい僕は今を生きられなくなっていた
人生なんて いつ終わるか分からないのに
近い未来に終わりが来ることが分かっている人は 今を大切に生きようと思える
自分の未来は分からない 誰の未来も分からない
死ねば人は無に還る
自分も今日か明日にでも死ぬと考えよう
死んだ僕は 死んだ自分を 上空から見下ろすのかもしれない
見下ろす僕に こんな貧相な生き方をするんじゃなかったと思わせたくない
目の前に気持ちよく泳げる海があれば 精一杯泳いでおこう
後悔はしたくない
未来のために生きることも大切だけど それよりも今を生きることの方が大切だと思う
今日は今日にしかないものがある
明日は明日にしかないものがある
生きよう
後悔しないように
週刊少年マガジンでティジクンという格闘技の漫画が連載されているのですが、今週号のマガジンのティジクンを読んだら最強の格闘技は柔道である、それは地面のほとんどがアスファルトでそんな硬いところへ投げ付けられたら一発で極まる、また昔柔道は他流試合で他の格闘技を倒して最強を証明してたというようなことが書かれてましたが、この最強の格闘技がなんであるか、2チャンネルでもネタに上がってましたが、それは現実的に決めようがないことだと私は思ってます。
MMAのリング上では相撲とボクサー出身の選手があまり活躍できてない感じはありますが、相撲は相手を倒すことと相手を押し出すことに優れているのであって、その相撲にとってMMAのリングはアスファルトよりもずっと柔らかく相手を転ばせても大してダメージを与えられませんし、押し出しに関しても相手を押し出した先にあるのは柔軟なロープであるため全然ダメージを与えられません、周囲がレンガ等硬いものであれば押し出すだけで相撲選手は楽に相手に勝てるでしょうが、現実的にそんな場所でアスリートを闘わせるわけにはいかないので無理な話です。
よって相撲はMMAのリングでは極めて不利にならざるを得ない競技だと思います。
どの格闘技が強さを発揮できるかは闘う場所とルールでかなり変わるものだと思います、現実的にはほとんど有り得ないことですが、例えばエレベーターという狭く周囲の硬い壁で覆われた密室の中でいきなり喧嘩が起きたらそこでは投げづらいし、肘を引いて打ち出すパンチも放ち辛いのだから、押し出しに優れてる相撲が一番強さを発揮すると思います。
またテレビでよく放送されるK-1やMMAでは当然ながらスポーツ性と安全性を重視し急所への攻撃は禁止であり、グローブの着用が義務付けられています、ストリートファイト(なんでも有り)でもっとも有効な急所への攻撃はリング上では禁止な訳だからK-1や、MMAはストリートファイトでの最強を決めるにはかなりかけ離れた戦場であると思います、もしこれが仮に許されるのならキックを早く打てるキックボクサーやテコンドー、ムエタイがかなり力を発揮するんじゃないかと思います。
またボクサーがMMAで力を出せてない現状がありますが、ボクサーの鍛え上げられた拳はストリートファイトの場合、一撃相手に与えればそれで勝負は極まると思いますが、リング上では素手で相手を殴るなんて危険行為はルール上当然許されないのでパンチの破壊力が大きく失われる以上は、ボクサーがMMAやK-1であまり力を出せないのは仕方ないことだと思います。
何が言いたいかというと、どの格闘技が最強かは現実的に極めて実現し難い闘う場所、ルール次第になる、相撲もボクシングも闘いの場所、条件次第ではとても強い競技であり、どの競技も闘う場所と条件で発揮できる強さは違ってくるんで、どの競技の強さももっと尊重できれば良いなと思いました。
MMAのリング上では相撲とボクサー出身の選手があまり活躍できてない感じはありますが、相撲は相手を倒すことと相手を押し出すことに優れているのであって、その相撲にとってMMAのリングはアスファルトよりもずっと柔らかく相手を転ばせても大してダメージを与えられませんし、押し出しに関しても相手を押し出した先にあるのは柔軟なロープであるため全然ダメージを与えられません、周囲がレンガ等硬いものであれば押し出すだけで相撲選手は楽に相手に勝てるでしょうが、現実的にそんな場所でアスリートを闘わせるわけにはいかないので無理な話です。
よって相撲はMMAのリングでは極めて不利にならざるを得ない競技だと思います。
どの格闘技が強さを発揮できるかは闘う場所とルールでかなり変わるものだと思います、現実的にはほとんど有り得ないことですが、例えばエレベーターという狭く周囲の硬い壁で覆われた密室の中でいきなり喧嘩が起きたらそこでは投げづらいし、肘を引いて打ち出すパンチも放ち辛いのだから、押し出しに優れてる相撲が一番強さを発揮すると思います。
またテレビでよく放送されるK-1やMMAでは当然ながらスポーツ性と安全性を重視し急所への攻撃は禁止であり、グローブの着用が義務付けられています、ストリートファイト(なんでも有り)でもっとも有効な急所への攻撃はリング上では禁止な訳だからK-1や、MMAはストリートファイトでの最強を決めるにはかなりかけ離れた戦場であると思います、もしこれが仮に許されるのならキックを早く打てるキックボクサーやテコンドー、ムエタイがかなり力を発揮するんじゃないかと思います。
またボクサーがMMAで力を出せてない現状がありますが、ボクサーの鍛え上げられた拳はストリートファイトの場合、一撃相手に与えればそれで勝負は極まると思いますが、リング上では素手で相手を殴るなんて危険行為はルール上当然許されないのでパンチの破壊力が大きく失われる以上は、ボクサーがMMAやK-1であまり力を出せないのは仕方ないことだと思います。
何が言いたいかというと、どの格闘技が最強かは現実的に極めて実現し難い闘う場所、ルール次第になる、相撲もボクシングも闘いの場所、条件次第ではとても強い競技であり、どの競技も闘う場所と条件で発揮できる強さは違ってくるんで、どの競技の強さももっと尊重できれば良いなと思いました。
亀田大毅の世界タイトルマッチをTBSで観させてもらいました
デンカオセーンの登場でデンカオの戦績が紹介されて、そこでデンカオの戦績が47勝1敗1分20KOとのことを知り吃驚しました!
凄い戦績を残してきた強いボクサーなんですね!
私はそれを見ても亀田大毅が勝つことを望み勝利を期待して観てましたが結果は残念ながら僅差の判定で大毅が負けてしまいました
ボクシングのポイントはよく分からないのですが、試合終了のゴングが鳴った時点では試合でデンカオが疲れてバックを取ったりクリンチしたり大毅の方が責めていたように感じたのでこれは大毅の勝ちなんじゃないの?と私は思ってましたが審判の眼かするとデンカオが勝っていたようです
大毅の敗北が告げられ凄い悔しかったですね
テレビで視聴していた私なんかよりこの日のために汗水流して叩かれながらも努力を続けてきた大毅選手の方が何十倍も悔しかったと思う
結果は結果で残念だが人生は闘いの連続である
勝利で得られる喜びもあれば敗北で得られる反省点と次に向かうエネルギーもあると思う
今日はその連続した闘いの中でも世界タイトルマッチという大きな舞台で敗北を喫してしまったが、大毅自身一生懸命精一杯頑張って真面目に試合をしての結果だから残念な気持ちがあっても気持ちのよい部分もあるのではないだろうか?
そして大毅の武器はまだ弱冠二十歳という若さと抜群の知名度にあると思う
二十歳という若さで天下のデンカオにあそこまで善戦できたんだ、これから技術もパワーも知恵もいくらでも高めていけるだろう
だからこれからの闘いに期待できるしその闘いに世間は注目してくれる
一生懸命努力して今日咲かせようと思っていた世界チャンピオンという名の花は散ってしまったが、人間は植物ではない
咲かせようと望む花が何度散ろうと挑戦という名の闘魂がある限り、散った花弁はいつか咲く勝利の花に綺麗な色を灯し添えられると思う
いつか咲かせる世界チャンピオンという名の花のために、今日散った花弁は力強く握り締めておこう?
試合でも一生懸命努力してきて強敵に立ち向かうような精悍な顔が見れて良かったよ
過去のことでまだ叩いてくるアンチがいると思う、それでも腐らず、また挑戦する亀田大毅がそこにいれば、その亀田大毅のために精一杯私も応援をしていきたい
今日は悔しかった でも熱い闘いと成長を見せてくれてありがとう お疲れ様
亀田大毅のこれからの活躍に期待したい!
デンカオセーンの登場でデンカオの戦績が紹介されて、そこでデンカオの戦績が47勝1敗1分20KOとのことを知り吃驚しました!
凄い戦績を残してきた強いボクサーなんですね!
私はそれを見ても亀田大毅が勝つことを望み勝利を期待して観てましたが結果は残念ながら僅差の判定で大毅が負けてしまいました
ボクシングのポイントはよく分からないのですが、試合終了のゴングが鳴った時点では試合でデンカオが疲れてバックを取ったりクリンチしたり大毅の方が責めていたように感じたのでこれは大毅の勝ちなんじゃないの?と私は思ってましたが審判の眼かするとデンカオが勝っていたようです
大毅の敗北が告げられ凄い悔しかったですね
テレビで視聴していた私なんかよりこの日のために汗水流して叩かれながらも努力を続けてきた大毅選手の方が何十倍も悔しかったと思う
結果は結果で残念だが人生は闘いの連続である
勝利で得られる喜びもあれば敗北で得られる反省点と次に向かうエネルギーもあると思う
今日はその連続した闘いの中でも世界タイトルマッチという大きな舞台で敗北を喫してしまったが、大毅自身一生懸命精一杯頑張って真面目に試合をしての結果だから残念な気持ちがあっても気持ちのよい部分もあるのではないだろうか?
そして大毅の武器はまだ弱冠二十歳という若さと抜群の知名度にあると思う
二十歳という若さで天下のデンカオにあそこまで善戦できたんだ、これから技術もパワーも知恵もいくらでも高めていけるだろう
だからこれからの闘いに期待できるしその闘いに世間は注目してくれる
一生懸命努力して今日咲かせようと思っていた世界チャンピオンという名の花は散ってしまったが、人間は植物ではない
咲かせようと望む花が何度散ろうと挑戦という名の闘魂がある限り、散った花弁はいつか咲く勝利の花に綺麗な色を灯し添えられると思う
いつか咲かせる世界チャンピオンという名の花のために、今日散った花弁は力強く握り締めておこう?
試合でも一生懸命努力してきて強敵に立ち向かうような精悍な顔が見れて良かったよ
過去のことでまだ叩いてくるアンチがいると思う、それでも腐らず、また挑戦する亀田大毅がそこにいれば、その亀田大毅のために精一杯私も応援をしていきたい
今日は悔しかった でも熱い闘いと成長を見せてくれてありがとう お疲れ様
亀田大毅のこれからの活躍に期待したい!
今日は亀田大毅の世界戦だな、何時から放送されるんだっけと思ってyahooのテレビ欄をクリックして見てみたら今夜19時50分から
史上最強!秋の2大格闘技祭り!!亀田大毅世界戦×DREAMグランプリ決勝戦
という番組名でなんと3時間ぶっ続けで亀田大毅の世界タイトルマッチとDREAMの放送がされることが分かり格闘技を見るのが好きな私としては非常に嬉しいお知らせでした!
亀田大毅の相手はデンカオセーンといって何やら強敵らしいが大毅にはなんとか粘ってもらい最後はKOでガツンと倒して世界チャンピオンのベルトを巻いて亀田家と亀田家のファンのみんなで喜んでくれたら良いなと期待してテレビを見させてもらいます!大毅ファイト!
またこの番組内容のスタンスは、以前内藤選手とDREAMの試合が抱き合わせで放送されましたが、あれと同じですね
うまく相乗効果で高視聴率を獲得できれば良いですね
大毅が世界チャンピオンになって兄の興毅への追い風にもなるといいですよね
DREAMの方でも、ハンセンVS青木、ホンマンVSミノワマン、ソクジュVSボブサップ、桜庭の試合など楽しみなカードが結構あります
お菓子と飲み物でも買って今日は楽しく3時間テレビで格闘技を楽しませてもらおうと思います。
弱冠14歳にして元世界王者井岡を追い詰めた努力家興毅と興毅の純愛の動画 お守りを創る興毅のガールフレンドを見て良い子だなぁと思いました
史上最強!秋の2大格闘技祭り!!亀田大毅世界戦×DREAMグランプリ決勝戦
という番組名でなんと3時間ぶっ続けで亀田大毅の世界タイトルマッチとDREAMの放送がされることが分かり格闘技を見るのが好きな私としては非常に嬉しいお知らせでした!
亀田大毅の相手はデンカオセーンといって何やら強敵らしいが大毅にはなんとか粘ってもらい最後はKOでガツンと倒して世界チャンピオンのベルトを巻いて亀田家と亀田家のファンのみんなで喜んでくれたら良いなと期待してテレビを見させてもらいます!大毅ファイト!
またこの番組内容のスタンスは、以前内藤選手とDREAMの試合が抱き合わせで放送されましたが、あれと同じですね
うまく相乗効果で高視聴率を獲得できれば良いですね
大毅が世界チャンピオンになって兄の興毅への追い風にもなるといいですよね
DREAMの方でも、ハンセンVS青木、ホンマンVSミノワマン、ソクジュVSボブサップ、桜庭の試合など楽しみなカードが結構あります
お菓子と飲み物でも買って今日は楽しく3時間テレビで格闘技を楽しませてもらおうと思います。
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現行で最新型のPSP-3000が本日10月1日より3000円値引きされた16800円で販売開始となったようです
特に値下げ予告はなかったと思うんで随分急な感じを受けました、これでDSiより安くなりましたね!
私は今年の夏はPSP本体とPSPのぼくなつ1と4の両方を買って遊ぼうと思ってましたが、PSP-GOが発売されるからそっちの詳細も気になるし現行のPSPが値下げされる気もしてたんで買わなくて良かったです
そしてPS3の方ですが、FF(ファイナルファンタジー)13とセットになったPS3がFF13の発売日と同じ12月17日に数量限定で発売されることが決まりました!
どのくらいの数量になるのかまだ分かりませんが、同梱版のPS3本体はセラミック・ホワイトのボディにFF13の主人公ライトニングがピンクで描かれたオリジナルデザインになります、HDDの容量も通常のPS3の2倍以上の250GBのものが搭載されるとのことでこれは是非、手に入れたい人みんなに届くくらいの数量を販売してほしいですね。
特に値下げ予告はなかったと思うんで随分急な感じを受けました、これでDSiより安くなりましたね!
私は今年の夏はPSP本体とPSPのぼくなつ1と4の両方を買って遊ぼうと思ってましたが、PSP-GOが発売されるからそっちの詳細も気になるし現行のPSPが値下げされる気もしてたんで買わなくて良かったです
そしてPS3の方ですが、FF(ファイナルファンタジー)13とセットになったPS3がFF13の発売日と同じ12月17日に数量限定で発売されることが決まりました!
どのくらいの数量になるのかまだ分かりませんが、同梱版のPS3本体はセラミック・ホワイトのボディにFF13の主人公ライトニングがピンクで描かれたオリジナルデザインになります、HDDの容量も通常のPS3の2倍以上の250GBのものが搭載されるとのことでこれは是非、手に入れたい人みんなに届くくらいの数量を販売してほしいですね。
日常は変わらないようで常に変化していく
自分が変わらないようで常に変化していっているからだ
散歩をする
音楽を聴く
読書をする
漫画を読む
ゲームをする
勉強をする
自分を批判してみる
少しでも自ら己に点を打ち何らかの線を伸ばせば明日には今日とは少し違った景色が見えてくるはずだ
人は日々何も感じていないようで生きていれば些細な何かを常に感じている
つまらない
裏切られた
面白い
優しい
怖い
憎い
大なり小なりあらゆる色彩を持った点を心に打たれ描かれていく
今日受けた影響は明日には薄らぐだろうが明日は今日とは少し違った景色を見させてくれるだろう
変わろうとしても しなくとも 人は変わっていく
それは哀しくもあり 希望でもある
自分が変わらないようで常に変化していっているからだ
散歩をする
音楽を聴く
読書をする
漫画を読む
ゲームをする
勉強をする
自分を批判してみる
少しでも自ら己に点を打ち何らかの線を伸ばせば明日には今日とは少し違った景色が見えてくるはずだ
人は日々何も感じていないようで生きていれば些細な何かを常に感じている
つまらない
裏切られた
面白い
優しい
怖い
憎い
大なり小なりあらゆる色彩を持った点を心に打たれ描かれていく
今日受けた影響は明日には薄らぐだろうが明日は今日とは少し違った景色を見させてくれるだろう
変わろうとしても しなくとも 人は変わっていく
それは哀しくもあり 希望でもある
小川直也がプロレスデビューしたのは97年だ、デビュー戦でいきなりIWGPヘビー級王者の橋本真也を倒してしまった
プロレスに愛着があった私にとっては、柔道出身の小川直也がいきなりプロレス界の頂点に君臨していた破壊王を倒し喜び狂う姿を見て酷く生意気に思い腹立たしかったのを覚えている
また当時はいくら柔道最強だろうと打撃が使えず打撃に免疫のない柔道家がデビュー戦で強力なバックドロップや蹴りなどなんでも使えるプロレスラー相手に勝つのは困難だと思われていたと思う
今ではもうMMAの闘いが目立ちプロレスの王者と柔道界の金メダリストが闘ったら勝敗の予想はあのときとはまったく異なるだろうけど・・
デビューしたばかりなのにプロレス界の大物を次々と撃破する小川は本当生意気だった
あるプロレス週刊誌や新聞紙も小川のことを快く思っていないのは伝わってきたよ
グレートムタ戦での小川の評価に違和感を感じたのは私だけだろうか?
そしてただでさえ生意気な小川が狂ったようにリング上で奇声を上げ相手を容赦なく挑発するようになってからは本当に小川が憎たらしく破壊王に叩き潰してほしかった
何故小川はリング上でこんなに憎々しげに挑発をするのか?私には分かりませんでした、他のプロレスファンも大体そうだっただろう
しかし今では理解してきている、小川のパフォーマンスにやり過ぎな面はあったけど、小川は小川で八百長っぽい試合をするのに罪悪感はあったろうし、自分の人生で生まれたストレスを真剣にリング上で出したりして盛り上がれば良いなと心の底で思っていたのだと思います
柔道時代の小川直也は見てなかったが、小川は柔道を始めてたったの4年で世界王者になってるんだってね
これは私の推測だが柔道時代もその異様な天才っぷりを生意気に取られて不当な扱いや批評などを受けてそのストレスがかなりあったんじゃないかな
オリンピックで金メダルを取れなかったときには新聞で「油断した小川」「精神的弱さ」「小心者」など大バッシングを受けたようだ
そういうのも暴走王小川を生んだ一つの要因だと思う
今のプロレス界は暗黙の了解をお互い守り合って気を遣いながら闘ってるのがお客さんに伝わったりして客の心に届く闘いがプロレス界から消え失せかけてしまっていると思う
私はここら辺でもう一度暴走王小川直也が見てみたいよ
小川も嫌われ役はもうウンザリなのかもしれないけど、今暴走してもお客さんのプロレスを見る目はだいぶ変わったから、あの時はなんで小川ってこんな悪い態度なの?って思ってた人も小川は真剣な闘いを提供しようと頑張ってるんだって評価してくれると思うよ
アメリカのスーパースター、ビル・ゴールドバーグ相手にセメントで叩き潰すことに抵抗を感じ手加減しまくる小川
ここで観客の空気やアメプロファンの気持ちなんかお構いなしにセメントでゴーバーを倒し
「オイオイオイ!!こんな雑魚がアメリカ最強なのか?アメリカンジョークもいい加減にしてくれよ!!アメリカのプロレスファンの皆様!!目を醒まして下さい!!」
こんなことを声高に叫べばアメリカのプロレスファンも小川を真剣に憎みそこで必然と熱い闘いが生まれてきてプロレス界はMMAに負けないくらい盛り上がったんじゃないかな
なんでこいつはこんな態度なんだ?と一時期悪く思われても時が経ち闘いに緊張がなくなってつまらなくなったときにちゃんと再評価されるよ
小川よ!冷めたプロレス界に熱い闘いを再び取り戻して見せてくれ!
プロレスに愛着があった私にとっては、柔道出身の小川直也がいきなりプロレス界の頂点に君臨していた破壊王を倒し喜び狂う姿を見て酷く生意気に思い腹立たしかったのを覚えている
また当時はいくら柔道最強だろうと打撃が使えず打撃に免疫のない柔道家がデビュー戦で強力なバックドロップや蹴りなどなんでも使えるプロレスラー相手に勝つのは困難だと思われていたと思う
今ではもうMMAの闘いが目立ちプロレスの王者と柔道界の金メダリストが闘ったら勝敗の予想はあのときとはまったく異なるだろうけど・・
デビューしたばかりなのにプロレス界の大物を次々と撃破する小川は本当生意気だった
あるプロレス週刊誌や新聞紙も小川のことを快く思っていないのは伝わってきたよ
グレートムタ戦での小川の評価に違和感を感じたのは私だけだろうか?
そしてただでさえ生意気な小川が狂ったようにリング上で奇声を上げ相手を容赦なく挑発するようになってからは本当に小川が憎たらしく破壊王に叩き潰してほしかった
何故小川はリング上でこんなに憎々しげに挑発をするのか?私には分かりませんでした、他のプロレスファンも大体そうだっただろう
しかし今では理解してきている、小川のパフォーマンスにやり過ぎな面はあったけど、小川は小川で八百長っぽい試合をするのに罪悪感はあったろうし、自分の人生で生まれたストレスを真剣にリング上で出したりして盛り上がれば良いなと心の底で思っていたのだと思います
柔道時代の小川直也は見てなかったが、小川は柔道を始めてたったの4年で世界王者になってるんだってね
これは私の推測だが柔道時代もその異様な天才っぷりを生意気に取られて不当な扱いや批評などを受けてそのストレスがかなりあったんじゃないかな
オリンピックで金メダルを取れなかったときには新聞で「油断した小川」「精神的弱さ」「小心者」など大バッシングを受けたようだ
そういうのも暴走王小川を生んだ一つの要因だと思う
今のプロレス界は暗黙の了解をお互い守り合って気を遣いながら闘ってるのがお客さんに伝わったりして客の心に届く闘いがプロレス界から消え失せかけてしまっていると思う
私はここら辺でもう一度暴走王小川直也が見てみたいよ
小川も嫌われ役はもうウンザリなのかもしれないけど、今暴走してもお客さんのプロレスを見る目はだいぶ変わったから、あの時はなんで小川ってこんな悪い態度なの?って思ってた人も小川は真剣な闘いを提供しようと頑張ってるんだって評価してくれると思うよ
アメリカのスーパースター、ビル・ゴールドバーグ相手にセメントで叩き潰すことに抵抗を感じ手加減しまくる小川
ここで観客の空気やアメプロファンの気持ちなんかお構いなしにセメントでゴーバーを倒し
「オイオイオイ!!こんな雑魚がアメリカ最強なのか?アメリカンジョークもいい加減にしてくれよ!!アメリカのプロレスファンの皆様!!目を醒まして下さい!!」
こんなことを声高に叫べばアメリカのプロレスファンも小川を真剣に憎みそこで必然と熱い闘いが生まれてきてプロレス界はMMAに負けないくらい盛り上がったんじゃないかな
なんでこいつはこんな態度なんだ?と一時期悪く思われても時が経ち闘いに緊張がなくなってつまらなくなったときにちゃんと再評価されるよ
小川よ!冷めたプロレス界に熱い闘いを再び取り戻して見せてくれ!
最近のニュースで目立っているのは清純派女優の酒井法子が覚醒剤を使用して逮捕されたこと、これをマスコミは大々的に報道した
それは何故か?
世間が清純派女優酒井法子が覚醒剤を使用して逮捕されたことに衝撃を受け注目してくれるからである
この事件をネタにすることでテレビは視聴率がたくさん獲得でき、この事件をネタにしたマスコミは酒井法子の息子の立場を思いやらず酒井法子だけが悪いことにして、雑誌を売り捌くためにこの事件を悪用しまくった
ある雑誌はこの事件で一番の被害者は酒井法子の息子であろうとか言ってたけど、じゃあ被害者にしてるのは誰だ?
覚醒剤使用者など世の中にいくらでもいる、自分の利益のために清純派女優の転落が大衆に受けるから、酒井法子の薬物事件を特別に大々的に報じたマスコミこそ酒井法子の息子の一番の加害者であろう
ちなみに私はこの事件に特別驚いてはいない、酒井法子が何故薬物に手を出したのかは分からない、精神的に不安定で苦し紛れに手を出してしまったのならしょうがないとも思っている
息子のことを考えず薬物に手を出した 犯罪者 逮捕 これでは根本的な解決にはならない
何故薬物に手を出さなければならないほどに追い詰められたのか?そこを究明して手を出さなくても済むようにすることこそがこの事件の肝なのである
マスコミは酒井法子を叩きすぎ、まるでいじめみたいだな
次に山本モナとプロ野球選手の不倫で世間が騒いだ事件
これも個人的にはどうでもいい
だが何故世間はこの不倫にばかり祭り騒ぎをしたのだろうか?
それは二人がエリートだからだ
山本モナは一流大学からアナウンサーと女性の王道ともいえる人生を歩んで高いところで笑っていた
野球選手のことは特に知らないが、プロ野球選手なのだから世で云えばエリートだ
この二人のエリートの下に位置する悔しがってた人間達がこの二人が不倫という社会的に好ましくないことをしたおかげで、叩く的を手に入れ喜んだのだろう
別に不倫に怒っている訳ではないだろう?
一流人生を歩んでいた二人を落とすのが楽しくて、大衆のその心理を把握しているマスコミが利益のためにこれをスクープとして利用したのだと思う
次にアンチ亀田の心理の考察
アンチ亀田といえば亀田の態度が気に入らないだとか弱いボクサーとしか対戦しないから嫌いだと言っているがそれが本音だとは思わない
世の中には態度の悪い上司や子供など何万人もいるが、亀田の態度が気に入らないと言ってる人は亀田以外の態度が悪い人にも同じように怒りを感じているのだろうか?非難しているか?
弱い選手に連勝を重ねている選手は亀田以外にもいるが、どうも亀田ばかり叩いてる人がいるような感じがする
アンチ亀田は亀田の態度が気に入らないのではないと思う、亀田は幼い頃からテレビでちやほやされていた、そして昭和ではなくネットが普及して視聴率が低下したテレビ業界に瞬間最高視聴率50%を弾き出す怪物的スターになった
この幼い頃からちやほやされて人気満々の亀田にジェラシーを感じでいてそこが一番気に入らなかったという人が本当のところ一番多いのだと思う
亀田のパフォーマンスやタメ口は別に天然ではない、あれはテレビやマスコミに対する思いやりでもあるのだ
ボクシングのマスコミにも子供がいて家庭がある、しかしはっきりいってボクシングという競技自体は世界チャンピオンでもバイトをしなければならないくらい不人気の競技なのである
そういう競技の中で、マスコミが記事にしやすいパフォーマンスや世間の注目を集める亀田の言動のおかげでボクシングに注目が集まり、そして家族を養うボクシングのマスコミも収入を得ることができ、病気の家族を救うことに繋がったりもしていただろう
亀田も好きで嫌われる行動をしていた訳ではない、そういう業界全体を見つめて自分が何をすべきかを悟り半ば自己犠牲的に仕事をしていた立派な人間だ
それが亀田兄弟に責任のないジャッジミスで世間は的外れに亀田を叩きまくりスター亀田に対するジェラシーを発散したのである
亀田もとんでもない被害者だ
それは何故か?
世間が清純派女優酒井法子が覚醒剤を使用して逮捕されたことに衝撃を受け注目してくれるからである
この事件をネタにすることでテレビは視聴率がたくさん獲得でき、この事件をネタにしたマスコミは酒井法子の息子の立場を思いやらず酒井法子だけが悪いことにして、雑誌を売り捌くためにこの事件を悪用しまくった
ある雑誌はこの事件で一番の被害者は酒井法子の息子であろうとか言ってたけど、じゃあ被害者にしてるのは誰だ?
覚醒剤使用者など世の中にいくらでもいる、自分の利益のために清純派女優の転落が大衆に受けるから、酒井法子の薬物事件を特別に大々的に報じたマスコミこそ酒井法子の息子の一番の加害者であろう
ちなみに私はこの事件に特別驚いてはいない、酒井法子が何故薬物に手を出したのかは分からない、精神的に不安定で苦し紛れに手を出してしまったのならしょうがないとも思っている
息子のことを考えず薬物に手を出した 犯罪者 逮捕 これでは根本的な解決にはならない
何故薬物に手を出さなければならないほどに追い詰められたのか?そこを究明して手を出さなくても済むようにすることこそがこの事件の肝なのである
マスコミは酒井法子を叩きすぎ、まるでいじめみたいだな
次に山本モナとプロ野球選手の不倫で世間が騒いだ事件
これも個人的にはどうでもいい
だが何故世間はこの不倫にばかり祭り騒ぎをしたのだろうか?
それは二人がエリートだからだ
山本モナは一流大学からアナウンサーと女性の王道ともいえる人生を歩んで高いところで笑っていた
野球選手のことは特に知らないが、プロ野球選手なのだから世で云えばエリートだ
この二人のエリートの下に位置する悔しがってた人間達がこの二人が不倫という社会的に好ましくないことをしたおかげで、叩く的を手に入れ喜んだのだろう
別に不倫に怒っている訳ではないだろう?
一流人生を歩んでいた二人を落とすのが楽しくて、大衆のその心理を把握しているマスコミが利益のためにこれをスクープとして利用したのだと思う
次にアンチ亀田の心理の考察
アンチ亀田といえば亀田の態度が気に入らないだとか弱いボクサーとしか対戦しないから嫌いだと言っているがそれが本音だとは思わない
世の中には態度の悪い上司や子供など何万人もいるが、亀田の態度が気に入らないと言ってる人は亀田以外の態度が悪い人にも同じように怒りを感じているのだろうか?非難しているか?
弱い選手に連勝を重ねている選手は亀田以外にもいるが、どうも亀田ばかり叩いてる人がいるような感じがする
アンチ亀田は亀田の態度が気に入らないのではないと思う、亀田は幼い頃からテレビでちやほやされていた、そして昭和ではなくネットが普及して視聴率が低下したテレビ業界に瞬間最高視聴率50%を弾き出す怪物的スターになった
この幼い頃からちやほやされて人気満々の亀田にジェラシーを感じでいてそこが一番気に入らなかったという人が本当のところ一番多いのだと思う
亀田のパフォーマンスやタメ口は別に天然ではない、あれはテレビやマスコミに対する思いやりでもあるのだ
ボクシングのマスコミにも子供がいて家庭がある、しかしはっきりいってボクシングという競技自体は世界チャンピオンでもバイトをしなければならないくらい不人気の競技なのである
そういう競技の中で、マスコミが記事にしやすいパフォーマンスや世間の注目を集める亀田の言動のおかげでボクシングに注目が集まり、そして家族を養うボクシングのマスコミも収入を得ることができ、病気の家族を救うことに繋がったりもしていただろう
亀田も好きで嫌われる行動をしていた訳ではない、そういう業界全体を見つめて自分が何をすべきかを悟り半ば自己犠牲的に仕事をしていた立派な人間だ
それが亀田兄弟に責任のないジャッジミスで世間は的外れに亀田を叩きまくりスター亀田に対するジェラシーを発散したのである
亀田もとんでもない被害者だ
