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壊れた世界が綴る世界

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疲れて寝ていたら僕は長い悪夢に飲み込まれていった

悪夢の中

悪夢の中で僕は半ば意識が朦朧としていて車を運転してて右と左のどちらがアクセルでブレーキかも悪夢の中では分からず僕は1台の自転車を撥ね飛ばし一台の車と衝突しもう1人何らかの形で撥ねていたと思う

しかも停止できず轢き逃げする形となっていた

夢の中であの芸能人となった あのプロレスラーとなった

悪夢の中で僕は何者かに拘束されて車の後部座席へ置かれ火災現場へ連れて行かれ焼き殺されそうになった

もう二度と現実には生還できないと思ってしまうくらいに長い悪夢だった
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私は以前ブログで「川尻にボコボコに殴られてKOされる魔裟斗が見たい」というタイトルの記事をブログで書いてしまいましたが、この点について後から私はこれは格闘技の選手でもない名前と顔を隠しているブロガーの私が、多くの人が目にするスポーツナビへトラックバックで発信したことは、人間としてずるく汚い行為だと思い直し謝罪するのが筋だと思ったので、正式に謝罪したいと思います。言い訳はしません。

魔裟斗選手、並びに魔裟斗ファンの皆様、私の記事を読んで不快になられた皆様、スポーツナビの方にも苦情がいって迷惑をかけてしまったかもしれません、見苦しい汚い発言をお見せして大変申し訳ありませんでした。

これを深く反省し、人間的に成長し、また一ブロガーとして私は精進していきたいと思います、よろしくお願いします。
プレイステーション3期待の超大作ソフト、ファイナルファンタジー13の発売まで3ヶ月を切りましたね!

今週発売されたファミ通によると新型プレイステーション3とセットになったFF13の発売も正式に決定したようです

詳細な価格やデザインはまだ不明ですが嬉しいニュースですし期待したいですね

FFといえば新ハードで初めて出されるナンバリングタイトルに特に力が注がれ大好評を得る傾向がありますよね

ⅦとⅩは新しいハードだからこそ発揮できる斬新で驚異的なCGムービーやグラフィックに胸を高鳴らせてもらえました

FFⅩはⅩ-2という形で続編が発売されましたがあまり目新しいモノはなく小さなミッションをたくさんこなしてクリアを目指すという感じであまり面白くなかったですがⅩ-2のこちらのCGムービーは大好きですね



倖田來未さんの「1000言葉」という曲も素敵ですし、1分9秒の背景が曇った夜空から晴れた星空と未来的な建造物に不思議と移り変わる光景がロマンチックで好きです☆
日常で毎日とても辛い出来事が続くのなら命を絶とうと思う気持ちは分かる

「簡単に命を捨てるな」という人はいるが、簡単に命を捨てる人など何処にもいない

自殺を考える人の気持ちをロクに知りもせず「簡単に」などと指摘する方が失礼だ

でも何かとても辛い出来事が日常の中にあっても、反対に何かとても尊く思える素敵なモノをこの世の中から見つけられたら、そのモノにしがみ付いていれば辛い日常は乗り越えられるかもしれない

そうしている間に辛い日常はいつか過ぎ去るのかもしれない

世界は広い 探せば多分ある
週刊誌を立ち読みしていたらある雑誌が高校生が学校でイジメに遭いそれで自殺したという記事がありました

自殺した高校生は学校で仲間ハズレにされてしまっていたようです

どのくらい仲間ハズレにされていたのか、具体的にどういう形で精神的ダメージを負わされていたのか知りませんが学校といえば毎日のように朝から夕刻まで起きてる間の大半いなきゃいけない場所なんだからそんなところで意図的に無視されているように感じていたのなら相当辛かったろうなと察します

物理的な暴力はなかったにせよ、精神的には痛すぎでしょうね

しかし10代の高校生であるならばまだまだ人生これからではないか?無理に今の高校に通い続けなくても学校は通信制に切り替えるなり自殺以外の道はいくらでもあったんじゃないかとも思いました

自殺をする人というのは精神状態が鬱状態でまともな判断ができないものですが、この自殺された高校生もまた鬱状態に陥っていたようで、冷静に自分の未来を見つめることができずマイナス思考で悲観的になり過ぎていたのだと思います

自分を追い込んだ人への復讐も兼ねての自殺だったのかもしれません

まあ私が思うに自殺するにはまだ早すぎる年齢、精神科で適切な治療を受けながら通信制にでも切り替えてまだまだ生きていっても良かったのではないかと思いました

また今まだ世の中にはイジメで辛い思いをして自殺を考えている人達はたくさんいると思うけど、周囲の人達が無理に学校へ行かなくても良いんだよと思わせる空気作りも必要だと思います
ゲームファンには衝撃のニュース!

プレステ3発売前から発売が予定され多くのファンを期待させ待たせていたあのファイナルファンタジーシリーズ最新作の発売日が今年の12月17日に正式決定!

これまでバイオハザード、グランツーリスモ、龍が如く、メタルギア等の数々の大作ソフトが投入されるもいまだにミリオンセラーを記録したソフトはPS3からは出ていない

それもそのはず、いくらグラフィックが美麗で人気ソフトの続編だろうとゲーム機本体が4万円もするなんて高すぎるというのが大衆の意見だ

しかし、プレイステーション3は前日遂に本体が4万円から3万円に大幅値下げが敢行され、更に値下げだけに留まらず兼ねてからユーザーが待ち侘びて期待していた大きなサイズのプレステ3のスリム化を実現、ゲーム使用時に発生する電気代の削減にも成功させた

ファイナルファンタジー13のソフト価格は9240円だが、これは今までのPS3のソフトの中でも一番高いのではないだろうか?しかしあそこまで丹念に創られたグラフィックから高度なストーリー性も窺わせてくれるのだから私としては高い金額ではない

ここがPS3の買い時だと思ってます

またソニーの平井氏はFF13とセットになったPS3を発売したいと言ってるけど、新型のPS3を出した後に言うところがちょっといやらしいですね

同梱版なら私の予想通り本体がFFのオリジナルデザインが装飾されたものになる可能性は高いですし、本体、ソフトとそれぞれ単体で購入するよりも安く買えるでしょう

私の予想するところ36800円くらいでしょうか、FF13の販売予想は半年で250万本は売れると予想します

今から発売日が楽しみですね
近所の映画館にたまに立ち寄り電光掲示板に目をやるとどの映画の空席状況も空席充分マークが付けられておりガラガラであることがよくある

これは当たり前の結果だ、映画一作観るにあたり映画館がお客さんに求めてくる代金は1800円もする、上映されている作品の予告を見ても別に何か感動を与えてくれる予感のするものは特にないのにだ、おまけに映画館はドリンクの持ち込みを禁止し売店で高いドリンクを買わせそれで利益を出そうとする

お客さんからすればドリンク代含め2000円以上支払うよりも、レンタルとして出回っている映画を借りて家で視聴した方がずっと安いし繰り返し観れてお得なのである

家庭で映画を見るにしてもソフトの媒体はVHSからDVDが主流になり、テレビもハイビジョンTVなどがどんどん普及し、映像も音質も映画館との差はどんどん縮まる一方だ

2000円払っても今後の人生で役立ったり感動できる映画なんてほんのわずかな作品だと思う

暇潰しに利用するにしてもコストパフォーマンスで漫画喫茶にもカラオケ店にも劣るのが現状だ

映画館は儲かっているのだろうか?

映画館は映画の作品に期待するより根底からいろいろと変えていかない限り映画館の廃れていく現状は変わらないであろう

例えばまず売店は潰して売店屋に配置してた人件費を削減する、ドリンクやお菓子は基本的に持ち込み自由とする、提供する映像にしても映画以外にもスポーツの中継等を行う

そして映画の視聴料は一作品にあたり300円が妥当だと思う

このくらいまで下げれば人もたくさん集まってそれなりにやってゆけるのではなかろうか
どこに行っても求められるものは金ばかり

金に執着している人間が多いよな 実際金は大事だし金がなければ生活していけないのだから当たり前だけどさ

しかし金を巻き上げるためにやけにニヤニヤ笑ってる人や人を騙すような商売文句を見てると気持ちが悪くなってくる

金を持ってないのを知ればその笑顔はすっと消え失せるのだろう 金を持ってない人には少しも温かくできないのかな?とかそう思う

ある携帯会社の営業は携帯の機種が100円というでかい看板を掲げてたけどどうせ別のとこでがっぽり金を取るんでしょ

そんなので釣られる人いるのか? 人を騙すなよ

この世から金がなくなったらどうなるのだろうか

そんな世界を見てみたい気もする
亀田大毅、興毅の世界前哨戦の試合をTBSの地上波放送で視聴させてもらいました

まず8月に行われた大毅選手の世界前哨戦を見ましたが、そんなに試合にピリピリしたものは感じず実力的にはボクサーの実力を見る眼が素人の自分にはよく分かりませんがデンカオVS坂田戦のデンカオと大毅の今回の試合を比較するとちょっと大丈夫なの?と不安なところはありますね

でも亀田大毅の世界戦はTBSのゴールデンタイムで放送されるようで、そこは流石亀田というのを感じました

多くの人が注目する世界戦になるんでコンデション整えてなんとか世界王者になれるように頑張って下さい!

興毅選手の試合は一瞬の油断も許されぬような緊張感が常に試合に漂ってました、パンチにスピードもキレもあるしボクサーとしての強さも窺えました

試合後は興毅が親父が内藤戦以来セコンドに付けなくて、それでまたセコンドに付けるように頼むところで少し涙ぐむシーンにぐっときました

表向きではいつも強がっているけど、内面は本当にピュアで色々苦しんできたんだなと思います

内藤戦は弟の敵討ちとして兄としてなんとしてもリベンジしたいところでしょう

小川橋本戦以来の緊張感漂う遺恨マッチとなりそうです

また内藤選手は亀田戦で一気に人気や名声を手に入れたのに何故またリスクの大きい亀田戦を受けたのか、その背景や経緯は知りませんが、内藤選手の意思により興毅の挑戦を受けたのなら本当にそこは敬意を表したいと思います

二人のボクサーの歴史的一戦、楽しみにしてますよ
朝日新聞によると3D対応の液晶テレビをソニーが来年発売する予定で、このテレビは専用メガネをかけて見ると映像を立体映像として見れるようです

これは凄そうですね、遂に時代もここまで来たかって感じがしますね

具体的にどれほどの映像を楽しめるのかは現時点では分かりませんが、私が予想するところですがPS3で3Dテレビ用のソフトを発売し、それで任天堂を巻き返していくというのは有り得ると思います

任天堂はテレビ開発はしていないし、3Dテレビ対応ならではの面白いゲームソフトをPS3でたくさん出していけばWiiくらいなら充分逆転していけるでしょう

その3Dテレビがそんなに高すぎなければ良いんですけどね
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